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奇跡

LOVE is the only majic in the world

自殺してみたらこんな所だった!

 

 

「世界の村に行ってみたらこんな所だった!」

 

的な番組ありますよね(*´-`)

 

あんな感じでさらっと

凄い題名にしてしまいました(*´-`)

 

 

この前の明晰夢なのですが、

誰かに追われてとっさに川に飛び込んだんです。

 

それが“自殺の体験”になったようです。

 

仕組みとしては、

自分の信じることが現実になる

っていうのがこの世の仕組みを知ってる人なら

当たり前のことだと思いますが、

 

アストラル界はこの世界のエネルギーVer.で

いわばこの世界と“何ら変わらない!”のです。

 

エネルギーVer.だから現実化が早いとか

ガイドたちの声がまんま聞こえるどころか会えるとか

死んだ人たちとも堂々と交流できるとか

そういうことはできますが。

 

なのでこのとき、川に飛び込んだことで

「私は今死んだんだ」って思って

そういう世界を自分で創ってしまったようです。

 

 

それで起きたところがベッドの上なのですが

周りにも大量のベッドがあった。

 

しかも螺旋状に何階もあるような大きな塔で

どの階にも本当に大量のベッドがあった。

 

外から見るとこんな感じの建物。

f:id:myan51:20161028003206j:image

でもすぐに恐ろしいっ!って思ったのですが、

あんなに大量にベッドがあるのに

私だけ、たった一人しかいないのです。

 

あんな孤独を味わったの初めて...。

 

恐怖を越えた恐怖。

 

狭い家に一人なら分かるけど

大量のベッドがある大きな塔にたった一人。

 

うーん...表現できない恐怖を越えた孤独がありました。

 

 

それで普通なら起きてそのまま

各々、自分にとっての地獄なるものを創って

そこでとことん自分を不幸せにする体験が

自殺者たちはすると思うのですが

 

なんせ私は明晰夢状態なので

自分には肉体があって、

肉体がある状態で

自殺した後の世界を創ってしまったという

認識があるわけです。

 

 

なので一瞬で波動が高くなる方法、

“愛のうた”を歌いました。

 

このときも平原絢香さんの♪Jupitarを。

 

すると降りてるのか上がってるのか、

体が螺旋状に塔をぐるぐる回って

途中で窓から黄金に輝く銀河が現れた。

 

そこに惹かれつつも

明らかに自我が消えかかって怖くなったので

手足をバタバタさせたら

“普通の”アストラル界に戻れました。

 

 

とにかく、肉体があって助かりました!

 

なかったら諦めて投げやりになって

そのまま孤独な世界にいたかもしれません。

 

昔からどこか自殺願望みたいなのあって

さらに小さい頃によく母が何回も

自殺しようとして止めてたので、

これは遺伝的な先祖から続く

カルマみたいなものだと思っています。

 

それが表面化して体験をしたのかなと。

 

おかげで「自殺したら気が楽になるのかな」

なんてもう一切考えなくなりました。

 

もう体験済みですからね。

 

あんな地獄に匹敵する孤独なんて嫌。

なら頑張って生きるo(`^´*)!