kiseki

Love is the only majic in the world

考察


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それでは前記事の考察をします。

 

号泣して冷静になってから

前記事を書いたんですが、

書いてたらもっと冷静になれて

「むむ?」と思うこともでてきたので

改めて第3者視点で考察しようと思います。

 

 

性格上、こういう「私は今辛いんです!

でも頑張ります!」的な記事

書きたくないので書かないんですが

辛すぎてネタにしてしまいたかったので

書いてみたら、意外と色々見えてきました。

 

 

※全て私の場合ですのであしからず。

 

まずサイレント期間について。

 

「サイレント期間入ったんで

連絡は途切れますよ~」合図が来たということは

本当にサイレント期間というのは存在してて

 

たまに、

「連絡来てサイレント期間終わりました!」

という記事を見かけますが、

私たちの場合は連絡が来たときではなく

“肉体を持って一緒に生きる”が

サイレント期間の本当の終わりのようです。

 

連絡が来て、また来なくて、

でもまた来ての繰り返しは

本当の意味でサイレント期間にも

ちゃんと入っていなかったようです。

 

 

 

二つ目。

 

私たちでもある闇存在と一体化して

それを癒して私が精神的にも強くなってから

やっと彼が現実面で準備をはじめた。

 

彼は3年くらい遠く離れた海外にいたのに、

最近日本に帰ってきました。

 

私の精神的問題➡彼の現実的問題

 

の順番でした。

 

彼が現実的問題と向き合っていないと

そう思うときは、

まずは女性が自分と向き合った方が

いいかもしれません。

 

 

 

そして三つ目。

 

【ツインレイ 男性の行動に任せる】

 

実はずっと前に夢の中でも

 

「女性はどれだけ見えないものを

無条件に信じられるか、

相手(男性)に委ねられるか。

 

男性はこれまでの体験で得た

自分の考えと判断をどれだけ信じられるか、

自分に委ねられるか。」

 

と説明されたことがありました。

 

 

違うときには、

 

私たちが抱き合いながら

ゆっくり空から地上に降りていったのですが

私はそのとき彼の両足に両足を置き、

ただしがみついてただけ。

 

ペース、コース、着地点

いろいろ考えながら同時に動かし

操作していたのは彼で

私は一切何もしていなくて、

 

「すごーい。男性って大変だな。」

 

とひとりごとしていました。

 

 

 

 

精神的なものはもちろん

自分に付随していることは大切ですが、

 

ツインレイという関係において

女性はやはり受身なのだろうなと。

 

発信源は太陽で、

月は太陽の光を受けて

流れに身を任せてただ姿を変えていくだけ。

 

 

 

そしてこの部分。

 

「はーい。(前の私のメールに対する返事)

でもなんでまた送ってきたの?

○ちゃんがメールしてくると

オレが逆に怒られるんだよ

 

 

太陽の光で月の見え方が変わる

ということは、

私が不安になって送ってしまうのは

彼がそうさせているからでもあるらしいです。

 

私たちの場合はですよ。

 

なんだか悪いね(´・ω・`)

 

 

そしてガイドのこのセルフ。

 

「送りすぎると騙しやすくなる」

 

ん?と思った人いませんか。笑

 

別に穏やかな口調の闇存在でもいいんですが

そんな存在がわざわざ

 

「騙してるんですよ、あなたを。

試してるんですね。テストです。

 

んで君ね、そんなに送ると

我々の作る障害に簡単に引っ掛かっちゃうよ?

 

と教えてくれるわけです。

 

彼と違って、どうも私には

宇宙って甘甘なんですよね。

 

そのときは「なんでダメなの!怒」

の一点張りでしたが、

今思うと優しいですね。

 

 

 

ということで、

お会いしていないこれを見る誰かの

今の状況のヒントになればなーと思います。

 

 

 

 

ちなみに、

一緒に暮らすツインレイを心から祝福し

分離期間のツインレイの

人間的意味の結婚を心から願いました。

 

ツインレイが一緒にいるって、

やっぱ奇跡だなって。