kiseki

Love is the only majic in the world

夢の中のお告げ集

 

「なんか書きたいなー

なに書こうかなー

内容決まってないのに書きたいんだから困ったなー」

 

と思ってたら

 

「人生を宇宙に引き戻す」

 

みたいなことを夢の中で言われたのを思いだし

確認しようと日記の1ページ目から見返してたら

結構面白い内容のいろんなお告げやら

メッセージやらがあるので

日付の早い順からシェアします\(^^)/

 

※私の夢の中なので私には100%当てはまっても

他の人にも当てはまるとは限りません!

「へー。この人の世界ではこうなんや。」

くらいの気持ちでどうぞ\(^^)/

 

…*…*…*…*…*…*…*…*…

 

≪9月15日≫

 

パソコンでツイン君との部屋を検索したら

 

「部屋がありません。

まずは2人で何かを始めてください。」

 

次に2人で一緒に経営する店舗を検索したら

「部屋がありません。

ツインソウルたちからよく家やお店はないか

という問い合わせが来ますが、

まずは2人で何かを始めてください。」

 

3つ目何か検索するところがあったが

「まずは2人で何か始めな話にならんのな」

と思ったので検索しなかった。

 

そしてさらに文章が出てきて、

「全体資金の70%は男性が受け持つが、

女性も100万出さなければならない。」

 

“100万”というのは、

“ある決まった額”の比喩であって

別に100万そのものではありません。

 

に対して男性は物質担当だけあって

決まった額ではなく全体の70%だそう

そして女性の経済的自立も

ある程度は必要なのだなとも思いました。

でも男性に比べてかなり少額なので

女性に強く求められているのは

やはり天界と繋がっていることなんだなと。

 

またツインと出会うということは、

2人で何かするんだな!とも強く感じました。

 

 

≪9月24日≫

 

友達数人と自分の創った作品を

“神”と認識したおじいさんに見せるため

神のいる部屋にまず私が一人で入った。

 

すると神と認識したおじいさんと

それを周りでサポートするような女性が2人いた。

 

部屋の壁一面には愛溢れるメッセージが

びっしりとたくさん書かれていた。

 

その壁の空いたところに神が

「(人間の体は)少なくとも2,000年3,000年は

持つように創られています!保証します!

 

と書いていると、隣にいた女性が

「え、何万年じゃないの?」

 

と言ったらおじいさんが叫んだ。

「そんな魔女みたいに何万年もって言ったら

引かれるでしょ!!!」  …(笑)

 

 

そしていよいよ私の作品をチェックしてもらった。

 

テーマは「誕生日に出す肉料理」

 

お肉にレモンを添えたり私なりに華やかにしたのだが

神はとても楽しそうに

「これも入れたら楽しいよね!私らしいし!

(小さな手持ち花火を添える)

これもあったら綺麗よね!私らしいし!

(笹の葉みたいな緑のものを添える)

 

私はそれを見て、

「あ!そうか!

相手の誕生日を祝いたい!喜ばせたい!

っていう気持ちが大切なんだ!」

 

と言ったら「良いこと言うねー♪」と言われた。笑

 

1回目の「私」は神自身のこと、

2回目の「私」は料理を出す相手のこと。

 

つまりここの自分も相手も

神はみんな「私」と呼んでいる。

 

自分(受取側)が喜ぶから

自分が喜ばせる(与える側)。

 

 

≪9月27日≫

 

それぞれのチャクラの説明がされていて

どこか忘れたが体の真ん中あたりのチャクラが

(恐らく、みぞおち)

「人生を宇宙に引き戻す」

 

そしてその1つ下のチャクラが、

「宇宙に委ねる」

 

という意味がありそうです。

 

この2つに関して言えばこのどちらか、

もしくはどちらも不健康だと

エゴならではの不調和の多い人生に

なるのかなー?と思いました。

他のチャクラも気になる…(T_T)

 

 

≪10月1日≫

 

大きなオレンジ色に近い太陽が出てきて

さらに文章でこう書かれていた。

 

「再び一つとなり、太陽となる。

そして太陽にもトレーニングがある。」

 

するとマットや鉄棒など、

障害物競争のような風景になって

さっきよりもサイズの小さい

いくつかの太陽たちがコロコロと回りながら

“トレーニング”をしている映像が流れ

 

「また元の太陽になるためには

トレーニングが必要。

 

一つとなるときは力がみなぎる。

それはとても感動的なもの。

 

(トレーニングはあるが)2人で力を合わせて

がんばって欲しい。

そして2人なら大丈夫!!!」

 

 

≪10月9日≫

 

指導霊さんのような男性の声で

「世界に起こっていることは

自分1人に起こっていることと認め、

それを自分という意識で統合する」

 

 

≪10月13日≫

 

アシュタールがいつもはエネルギー体なのに

珍しく男性の人間に変身して、

 

「何かを食べておいしいと話しかけるその食べ物や

身体に何かを言うとき、私もそこにいる。

 

そして私を見るとき、

テーブルエメラルドの光を見るだろう。

 

私は目には見えないが、

手を振るその先に私は手を振っている。」

 

と言ってくれた。

 

いつか記事にした、アシュタールに

直下型大地震を予言されたときです

 

内容は内容だけどそこに恐怖はなく

ずっと愛を送ってくれていた。

 

でも次の朝にそうならない次元に飛んできた。

 

※未来を予知できる力があるなら、

同時に変えることもできると思っている

 

 

≪10月20日≫

 

真っ暗な空間で教えられたこと

「何もない空間にも“磁場”は存在していて

これを“テスラ磁場”と言う」

 

 

≪11月11日≫

 

聞こえてきた言葉

「体は束縛しても、

お互いが本当の両想いなら心は自由」

 

 

≪11月22日≫

 

ツイン君からのメッセージで

「ボクはキミで、キミはボク」

 

私が夢の中で母に言ったこと

「男は放置するくらいがちょうど良い」

 

 

≪12月10日≫

 

「人は幽界(アストラル界)が好きなので

寝てる間もだいたい様々な幽界の場所にいる。

 

でもほとんどの人は人間の多い

“第60番”にいることが多い。

と様々な次元を見せられながら説明された。

 

定員10名以下のような

かなり古い魂しか飛べない次元もあった。

 

第60番と呼ばれる次元は“地球”のこと

つまり地球の幽界(アストラル界)。

これは本来、

地球の定員は60億人であることから

名付けられている

 

…*…*…*…*…*…*…*…*…

 

9月15日が最新日記の1ページ目なのですが

書いて終わり!が多く、

改めて見返したら「そういうことか!」

と思うことも結構あって

個人的に見返せて良かったです。

 

今日も、おやすみなさーい\(^^)/