kiseki

Love is the only majic in the world

動物を護る役目

 

ちょくちょくディープな話をお送りする

我がブログですが、

今回も少しディープな話をします。

 

 

前回、年末年始は動物霊の浄化をしまくった

話をしました。

 

1番最初、動物霊を浄化したのは去年の秋頃で

ツイン君とお互いの体に入れたり

彼が私の体をしっかり動かせるようになった時期

彼が連れてきたのか憑かれやすくなったのか

その時期にいろんな霊が来て

その1体が小さい黒猫でした。

 

変性意識状態のとき、その黒子猫は

人の捨てたワイヤーや紐のようなものに

首が引っ掛かり、絞められ死んだ

というのを私に伝えてきました。

 

なんだか「申し訳ない」の一言。

 

 

年末年始のときには、

ある動物霊が既に死んでいるにも関わらず

「Kill Me!」という言葉を繰り返していた。

 

「苦しめるくらいならいっそう殺して!」

というメッセージが込められていて、

この霊は人間にイジメられて亡くなったようです。

 

 

動物霊って個人的には人の霊より

すごく厄介な気がするんですよね。

 

動物だからやたら性欲あるし

(理性で欲を止められない)とても苦手で、

できれば関わりたくないのが本音です。

 

 

でも彼らの気持ちを知ると

私たち人間はそれほど多くの動物を

今まで苦しめてきたのだなと思います。

 

 

よく紹介しているピロ姉のブログにこんな記事が。

生き蛙の串刺し神事 蛙の人形を使って下さい|CAPIN(キャピン)公式活動報告

 

 

神は愛なのだ。

 

よって愛を感じているとき、

神を体験している。

 

みたいなことを小さな宇宙人アミも言ってましたが

これは何も恋愛や自分、大好きな人たちだけでなく

 

神の愛とは全てにおいて

自然と感じられる感情・感覚です。

 

もともと意識そのものである私たちは

風そのものであり

水そのものであり

森そのものであり

地球に住む動物そのものであり

地球そのものでもあります。

 

その中で“人”を体験している私たちには

森や動物、地球環境を護る能力があります。

 

そして目に見えないものを感じ

見て聞くことができる私のような人には

 

森や動物、地球の想いを

こうして言葉として変換する能力があります。

 

ある人はその強い意思と行動力によって

実際に森や動物を保護したり、

海や森を綺麗にする能力があります。

 

自己愛が大切だと思いだした去年ですが、

今年はぜひそれを外側に循環させて

いよいよ私たちが(人間、動物、地球環境)

一つとして動くことが大切な年だと思います。

 

 

長々と書きましたが、

 

人間と同じ、動物にも感情があるんだよ。

 

これからはもっと皆で

自分や大切な人たちと同じように

多くの動物を大切にしていこう

 

を言いたかったです。


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