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奇跡

LOVE is the only majic in the world

オトコの復活

真実のペア

 

次は気づいたら公園みたいなところで男性たちに囲まれていました。

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私は“真実のペア”について話していたようで、その話が終わると彼らが

 

「よしっ!

(もう1人の自分を)探しにいくぞ!」

 

と皆が一斉に消えて探しに行きました。

 

もうこの時点で「男性ってかっこいいな♪」って思いましたね。

あの思い立ったら吉日な感じ?やるって決めたら即行動な感じに男らしさを感じて、普通にかっこいいって思いました。

 

それで彼らがどこに行ってどんなふうに探しに行ったのか、私はそれを俯瞰して見てました。

 

4次元以上の世界は物理ではないので、イメージした途端にできあがってるし、どこかに行くのも基本的に“次元移動”なので、必ずしも行く場所が地球の中だけとは限らない。

 

なので彼らはどんな探し方をしたのかというと、“様々な次元を旅して”片割れを探しに行ったのです。 

 

真実のパートナーはこの時代や同じ惑星にいるとは限らないのでね。

 

それで彼らは次元の壁をいくつも越えて早足で歩いていき、もちろんその度に景色(いる場所)も変わっていった。


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「よし行こう!」と思ってから一瞬で彼らは帰ってきて(時間は存在しない、始まりと終わりは同じ)、探しに行った人の中で2人だけがもう1人の自分を見つけてきました。

 

顔なのかなんなのか、とにかくそのペアを見て「そっくり(゜_゜)!」と驚きました。

 

ガイドたちは私とツイン君をあまり区別しないのですが、その時に“区別できないし、区別する必要がないほど同じ人”という印象を受けたので、少しガイドたちの気持ちが分かりました。
 

 で、その男性2人が何をしたのかというとパートナーの女性を自分のいる次元に連れてきたのです!

 

これは我ながら素晴らしい発見でした。

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もう本当に連れてくるの意味そのまま。

男性2人とも女性より先を歩いて、手繋いできました。

 

たぶん物質界の彼らはそんなこと覚えていないかもしれませんが。

 

買い物に行くように次元間を早足で歩いて、デートのように女性を自分の次元に連れて来るところがなんかもう…

 

真実のペアの男性側はただただかっこいいと思いましたね。

 

見ててきゅんきゅんしました。

 

ごちそーさまでーす。

 

 

ということで、これからもっと真実のペアは増えるだろうし、世の中の男がよりイケメンになり色々な分野から世界を良い方向に導いてくれると思います。

 

 

今までの社会は男性性の社会だったとよく言われますが、それはエゴの社会です。

 

エゴと男性性はまったく異なるものです。

 

真の男性性は守りたい!愛したい!気持ちの強い愛に溢れた存在です。