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奇跡

LOVE is the only majic in the world

目の象徴

 

肉体の目は心の窓って言われますが、その魂のデータが詰まった部分が「目」。

 

時空間はなく全て“今”起きているので、過去世・過去・今・未来・未来世の多次元の自分はみんな同じ目をしている。

 

 

また目にはもう一つ意味がある。

 

目は双子の魂を現している。

 

ガイドたちはツイン君を“片目”で現したことがある。

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一つの体に2つの視点を持つ目は、

一つを構成する対のエネルギーを現す。

 

“一つなるもの(全ての生命の源)”には2つの視点、性質があるということ。

 

対のエネルギー、つまり本質は同じという意味の言葉ではなく、“光と闇”という、本質が違う意味を持つ言葉を使っているのは波動のことを知らないから。

 

片方ずつ手で隠すと目に見える範囲が変わる。

左目はギリギリまで左側がよく見えて、右目はギリギリまで右側がよく見える。

 

どちらか片方を隠さずその両目を見開けば広範囲で物事がよく見える。

 

片目には一点に焦点を合わせ対象物を捉える能力が高くなり、片方にはその対象物までの距離を測る空間認識能力が高くなる。

 

片方だと“見える”それだけ。

本来の能力が蘇らない。

 

2つの目で見られるようになると、真実の目(第3の目)が開く。

  

通常、人は片目つぶって物事を見ている。

見えないから否定する。

 

だから真実の目が開かないの。

 

まずは2つの両方の目をしっかり使うことが大切。

 

そのための両目なの。

 

 

手も足も同じ。

 

2つあるのは、それぞれ得意な場面があるから。

手も足も本当は“利き手”なんて必要ないの。

 

2つ必要だから2つある。

右手にあったら右手で、左手にあったなら左手でやればいいの。

 

ちなみにチャクラが生命と物質の体を繋いでいるから、手足がなくても人は生きられる。