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奇跡

LOVE is the only majic in the world

歴史のはじまり

 

ここから怒濤の連続更新をします。

 

この記事のポイント

  • “エネルギー”も元々はなかった
  • 1番最初に地に降り立ったのは、アダム・ティティス(リリス)・イブの3人

 

*…*…*…*…*…*…*…*…*

もうその時期だからなのか“全ての始まり”について更に詳しく教えられました。

 

朝のうとうと時(変性意識状態)、ある長い文章が目の前にあってそれを覚えて日記に書いて、そしてまた寝たら忘れないためか、またまったく同じ文章が出てきた。

 

それでも本当に長くて最初の方しか覚えていませんがね。

 

 それがこれ↓

分かりやすいように少し編集していますが、かなり忠実に再現してます。

f:id:myan51:20170119012634j:image

 

*プラトニューム(プラトン)について

これを見たときプラトニュームはプラトンのことであることが分かりました。

プラトンの写真は主にこれですが↓

f:id:myan51:20170119012815j:image

自分はモーツァルトでもあると言いたいのか、モーツァルトのこの写真でした。

似てるではなく、これそのもの。

 

プラトン古代ギリシアの哲学者で、師であるソクラテス問答法無知の知などを継承した。

イデアというものを生み出した。

イデアとは、古代ギリシャの哲学者プラトンが提唱した、哲学的な概念だ。 イデアによると、日常にある「正義」や「美」は二次的なものにすぎず、それらの概念の実体は、天上界(イデア界)にあるということになる。 この真実在のことを、イデアと呼ぶ。(一部)

すぐわかる! プラトンのイデア論 - 648 blog

 

*①エネルギーは元々なかった

エネルギー領域では時空間がないので始まりと終わりは同時ですが、それを時間軸の中で考えたときの“始まり”について説明しています。

 

まず始めに、大いなる全てと表現した“ただ一つなるもの”にはなんの概念も働きもない完全なる無なんですね。

愛とか対のエネルギーとかじゃなく、無。

 

そこから生まれたのが我々の知っている“エネルギー”です。

その次元で初めて電気とそれによってできる磁場ができ、対のエネルギーという“働き”が生まれた次元です。

完全なる無であった“一つなるもの”が、作用・働きとして姿を変えた、現れたような次元。

 

*②電気と磁場による自然の創造

その対のエネルギーによって“自然現象”が起きて、それが鉄といったような鉱物が創られた。

(ちなみに地球のロケットによって辿り着く物質的な太陽は、鉄の塊とも言われているので、この鉄が太陽のことを指しているのかもしれません。)

原子やそれより小さい素粒子などもこの次元で生まれたものです。

霊体というものもここで存在します。

そしてこの自然現象によって物質的な鉱物の塊、惑星が完成します。

 

*③初めに降り立った人間は3人

「地に降り立ったのは3人」は確かですが、地球or他惑星or1番最初に創られた惑星なのかは特定されていなかったので分かりません。

恐らく地球の話だと思いますが。

 

アダムがアシュタールと表示されていたのはガイドたちからのメッセージの一つですが、普通にアダムのことです。

リリスはTitiesもしくはTitisという綴りで“ティティス”が本来の呼び名のようです。(少なくとも霊界では)

降り立ったという表現ですが、初めてのヒューマノイド型に宿った魂という意味です。

他の惑星から飛来してきた宇宙人という意味ではありません。

 

この世界ではアダムとイブの2人が最初に創られたことになっていますが、アカシックレコード的には男1人と女2人の3人なんだそうです。

 

*④人の遺伝子の確立

画像のサイズ上入りきれなかったのでここで。

 

「④ 3人のおかげで人の遺伝子が確立し、後に続いた。」

 

“3人のおかげ”と“後に続いた”という言葉はハッキリ覚えています。

3人が初めての人間であったので、どんなふうになるのか(魂がちゃんと体に宿るのか、体験できるほどの寿命はあるのか、計算した通りの人の能力・姿になるのかetc)誰も知らなかったのです。

それがこの3人で理想とする?“人の遺伝子”というものが完成されたそです。

 

次は3人に起こったことについて。

 

<つづく>