奇跡

LOVE is the only majic in the world

対の真のペア

 

アダムとティティス(リリス)とイブの話を出すのはまだ早かったそうです。てへ

てことで3人の話は保留に。

 

その代わり今回は、対の真のペアについて話します。

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*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

 

真のペアは、ツインレイやツインソウルと呼ばれる名で知っている人も多いと思いますが、更にその対となる真のペアがいます。

 

私たちの対のペアに会ったことがあるので、対の真のペアがいることは分かっていました。

だが惑星1つにどちらか1組だけしか存在できないって思ってたら、存在することもできるらしいのです(目的による)。

 

真のペアを男女、その対を合わせて4人で説明します。

 

以前紹介した12才の子がどこかでこんなような図を書いてて、分かりやすいのでパクります。(+)(-)は勝手につけました。

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なぜこの位置に(+)(-)を置いたかというと、あるとき明晰夢で私とあるお姉さんを“ある式”で表現されたことがあったんです。

 

Bが私で、Dがそのお姉さん。

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 数字ではなく、“主に黒いけど上が光っている”のと“主に光っているけど下が黒くなっている”2つの月のような絵でした。

まさにこの画像ね。

 

その絵を見てその時の私が“闇の光と光の闇”と読んだんです。

 

メッセージは、

・同じベースにそれぞれ対のエネルギーを足した、鏡同士の2人(自分自身)

・完全なる闇も、完全なる光も無い

 

パッと見るとB光担当とD闇担当に見えますが、“闇光と光闇”の名通り、B光の闇を現すものとD闇の光を現すものという役割。

例えて言うなら、BがルシファーでDがミカエルみたいな感じ。例えですからね。

 

それで私とお姉さんのベースが闇の光(なんとなく(-)で現した)なら、私たちのパートナーは対の光の闇(+)。なのでこの画像。

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 男性側も同じ。横も縦も自分の鏡で、斜めはパートナーの鏡。

だから4人で私でもあってエネルギーに境目はないので、どこかの次元では例えばACが一つの意識として体に入ったりすることもある。…というよりも“ガイド”に近いですかね。

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それでどの次元で対の真のペアを認識できるのかというと、次元で例えるなら9次元の自分意識に同調したとき。

これは「根拠はないがなんとなくそう思う」レベルではなく、確かに分かることが起こると思います。

 

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5次元が個としての高次の自分で、1つ目のハイヤーセルフだと思っています。

自立した人達の世界なので、それぞれ自分の世界を知っていてかつその中で生きている。

(人によって見方が違うので、「愛と調和の世界」や「ツインレイの世界」など色々あるかと)

 5次元の自分と同調するとき個としての目的が認識できるようになります。

 

7次元が恐らく多くの人が呼んでいるハイヤーセルフの次元ではないかと思います。

真のペアで1つとしての意識。

7次元の自分と同調していくと、ペアとしての目的が分かってきます。

 

9次元!対の真のペアが統合されている意識の次元です。

この次元と同調すると惑星レベルでの自分の目的・役割が分かってきます。

 

個の自立は個の目的のために重要であり

個の目的はペアでの目的のために重要であり

ペアの目的は惑星での目的のために重要である。

 

ペアの目的は真のパートナーと共通していて、惑星での目的は対の真のペアと共通している。

なので地球のアセンションだけの為に地球にいるような魂とかは、自分の自立がある上で、パートナーだけでなく対の真のペアとの連携も大切になってくるんですね。

地球での目的が同じなので。

 

これを知らされ感覚として思い出したときすっごく嬉しかったです。

 

ちなみにあまり気にしなくていいとは思いますが、最終的には宇宙の目的を果たします。

天の川銀河とアンドロメダ銀河の対の銀河がエネルギー的に統合されれば、ネバドン宇宙も統合されるので。

 

地球に生きる私たちは、宇宙の目的ではなく、まずは個として自立して個の目的を知りそれに生きることが何よりも大切です。

 

ここで言う自立は自分が何をしたいのかを知っていて、それをしていることです。

 

大変長く、読みづらいとこも多かったと思いますが最後まで呼んでくれてありがとうございます。


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