kiseki

Love is the only majic in the world

プレアデス人の小学生

 

明晰夢地球在住プレアデス人小学生の女の子と仲良くなった話と、二次性の世界(3、4次元)では大きな光は大きな闇を生むと改めて体験した話。

 

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プレアデス人小学生、女子

霊体的にも調整のときだからか、気づくと保健室みたいなところにいました。

壁にはいくつかの白紙の紙が貼られてて、横には名字が書いてあった。

「今バレーで活躍している選手たちが手形をつける紙なんだよ」と誰かが教えてくれた。

 

するとキャピキャピしながら数人の小学生女子が入ってきて、自分の名字が書いてある紙にペタっと手形をつけた。

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将来が期待されている“特待生”のような子たちだそうです。

 

するとその中の1人の女子が無邪気にある紙を指差して、「この3人はね、いつも円盤にいるの♪」と言ってきた。

紙には名字が3つ書かれていて、

“3人ともプレアデス人だけど地球人として地球で生活しており、普通に小学校にも通っている。

“主に自分達の円盤が住居だが、一応地球の家も持っている”情報が入ってきた(テレパシー)。

※名字などの詳細は念のため伏せておきます。

 

 私「へー!そうなんだ!いいな。

私は円盤に上昇していく課程でいつも意識がふわふわになって、毎回記憶がないの。」

 彼女「そうなの?じゃ今から呼んであげるよ!」

 

フレンドリーで優しい彼女はそう言うと私の周りを1周して
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天井を指差して、「もう今、真上にいるよ!」と言うと私の体が軽くなって意識がふわふわしてきて上昇…するかと思いきや、そのまま降ろされた(´・ω・`)

降りていく課程でふわふわ意識がまたハッキリし出した。

 

光が大きいと目立つ

上昇はできなかったけど、彼女と仲良くなって彼女が「ドンキに行きたい!」って言うので2人でデパート的な次元に飛んだ。

 

デパートに着くとさっそくドンキ探し。

肉体にいないとき、私はいつも壁の通り抜けをして移動します。ドアとか使いません。

彼女の手を引いていつも通り壁通り抜けをしていたら、彼女が「怖い((( ;゚Д゚)))」と言って「え?!宇宙人なのに?!」と逆に驚いた。

 

ただね、その動きが目立ったのか、単純に彼女とのエネルギーが混ざって光が大きくなり目立ったのか、気づくと怪しいおっさんに鋭い怖い目で後をつけられていた。

 

周波数を操って相手を操る

まずこのおっさんを巻こうと思って、あえてその人に近づいて前を通って違う場所に移動しようと思った。

ただそのままじゃ後をつけられる。

相手が私たちのことを敵として見なさなければいいわけなのです。

なのでしたことは、「愛してるよ♪いつもありがとう♪」と相手に飛ばすつもりで心の中で言ってキャピキャピ感を放った。

 

するとおっさんの表情が一変し、ニコニコ~っと微笑みなんと道を空けてくれた♪

ちょろーi…かわいいー\(^^)/

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これは、言霊のエネルギーを使用しています。

思ってなくても言葉には力があって、言った言葉にまず自分が支配され、次に自分の空間がその言葉の力に支配される。

 

また効果テキメンだったのは、おっさんの世界は私たちが中心で私たちの世界は私たちが中心だったから。

おっさんは私たちがどこで何しているのか気になるけど、おっさんがどこで何しようと私たちは自分達にしか興味がない。

相手と私たちの空間の創造主は私たちで一致しているので、その場がどうなるかは私たち次第なのです。

これを場の想念って言いますが長くなるので省略。

 

ただね、これもあってますます陽に傾いたからか、明晰夢史上1番やっかいな怪物?が出てきてかなり大変でした。

おまけに、明晰夢ではじめて号泣した。

 

<つづく>