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奇跡

LOVE is the only majic in the world

真の地球・黒船の停泊場

 

多次元の旅をしているとより地球の2極化は激しく、それぞれのレーンは益々離れていっているのがよく分かります。
その中で今回はとても面白い体験をしました。


アセンションというのは、
愛と調和で生きていることが大切
今までそう思っていました。

だがアセンション」という地球・宇宙のこの大きなイベントは、人の考えでは定義付けできないものなんだなと実感しました。

 

今回のポイントを簡単に言うと、

・自力では真の地球へ移行できない存在であっても、その意志さえあればサポートがある
・急な次元上昇を避ける為、“黒船システム”(私が勝手に命名)という体制がある
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
毎度の明晰夢なんですが、砂浜で1人で立っていると「来た!」と思い海の方を見た。
振り返ると少し向こうに黒船に乗ったツイン君がいて、ユラユラ動く船を制御しながらなんとか止めていた。

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黒船の乗船者たち
そしてその黒船を見て、
“闇の存在”たちが乗っていることと
彼らは外が眩しくて船から出たくない
というのが情報として入ってきます。

でこの“闇存在”はどんな存在かというと、いわゆる地球の支配者層・エリート層。
(全員ではなく、潜在レベルで真の地球に移行したいと志願した人たち)


そして何故ツイン君が連れているのかというと、実は彼はこれらの層の出身なのですね。

そういった世界に関わっていて、DNAによってその家系のカルマを引き継いでいる。

だが一方で、真の地球に移行できるだけの内側の統合が進んでいる(本当の自分に出逢っている)ので、闇の強い存在たちでも引っ張って来れるのだそうです。

ちなみにこのあと、もう3人くらいの男性が同じく黒船を浜辺あたりまで誘導してきて、これを目的の一つとしている人たちがいるみたいです。

光と闇を行き来するだけでも大変なのに、尚更その2極化が激しい今ですからね。
かなり大変だと思います。

そして話の後半で分かったのですが、もっとたくさんの黒船がこれから真の地球に来るようです。

 

後半は、
真の地球の浜辺で黒船がやたらユラユラ揺れる理由や“急な次元上昇を防止”する為の黒船の造り等について書きます。

<つづく>