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奇跡

LOVE is the only majic in the world

パートナーの光から生まれる

真実のペア

 

今回もツインレイ記事ですが、

はじめに、数少ないツインレイ記事を

まとめてみました。

 

青い惑星の歪んだ関係性 - 奇跡

真実のペアの本質 - 奇跡

対の真のペア - 奇跡

 

歴史のはじまり - 奇跡

二元性地球のはじまり - 奇跡

 

自分を思い出すまでの世界 <上> - 奇跡

自分を思い出してからの世界 <下> - 奇跡

 

愚直 - 奇跡

ツイン君が大好き - 奇跡

 

オトコの復活 - 奇跡

 

夢の中のお告げ集 - 奇跡

 

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そして今回も本や誰かに教えてもらったこと

どっかで見た聞いたことではないので

記事は自己責任でお読みください(*´-`)

 

*…*…*…*…*…*…*…*…*

 

対の真のペア - 奇跡

この記事では真のペア(ツインレイ)の

さらなる対のペアがいるよ!と書きました。

 

それでツインレイの相手も

紛れもなく自分!なのですが、

この対の真のペアも紛れもなく自分!であり

惑星での目的が共通しています。

 

これを踏まえた上で

今回シェアしたいと思うのが、

「どうやってツインレイを創造したか」です。

 

ん?!となるような題ですが、

タイトルって難しいですよねー\(^^)/

そもそも内容が説明しにくいですが

できる範囲でがんばります。

 

ツインレイというと、

初めから対の光がバーン!と現れた

というイメージを持つ人が

多いと思いますが、

 

まずは一つの光(存在?)が初めにあって

それで一つの光なんだけど

それは表裏一体になってる光、

それはそれで双子みたいな感じなんですね。

ただこの時点でこれはツインレイではない。

 

そしてその光から一部の光を取り出して

“パートナー”を作り出した。

このパートナーとして作られた光も

一つなんだけど表裏一体だから

それはそれで双子なのです。

 

“一部”って言ってますが、

言葉で分かりやすく言うと“一部”なだけで

実際は光から光を創造してるけど

元の光の質量が少なくなるとか

そういうこの世界の常識で

考えられるような変化みたいなものはない。

 

(本当はツインレイって

双子という言葉も合わないんですがね。

自分自身そのものなので。)

 

それで光から光を創造したこの状態が

“ツインレイ”なのです。

 

※光光と連呼してますが

闇と相反した意味での光ではなく

“存在”という意味のようなものです。

 

対の真のペア - 奇跡

の中の写真で説明すると、

ACが一つの(表裏一体)の光として最初に現れ

その光からパートナーとして

BD(一つの表裏一体の光)が創造された。

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だから横軸がパートナー関係(ツインレイ)で

縦軸は自分の鏡の関係になります。

 

ツインレイが男女の人間として

同じ時代で出会った場合、

男性側が“元の光”の性質を

女性側が“元の光から作られた光”の性質を

より濃く?個性に反映されるようです。

 

あるとき視えたビジョンでは、

彼のエネルギーが私を包含している

みたいな感じでした。

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後付けの意味にはなりますが、

男性側がパートナー女性の内側も全て

知り尽くしたり体を動かせるのは、

このように自分が動かせるエネルギーに

パートナー女性のものがあるから

なのかなと思ったり思わなかったり。笑

 

私たちはツインレイという

パートナーとしてのもう一人の自分には

気づいていて興味はあっても、

鏡としてのもう一人の自分には

まだ気づいていない人が

多いんじゃないかなと思うんですね。

(もちろんパートナーも鏡だけど)

 

それでなぜこれが大切なのかというと、

ツインレイの仕組みは

実際は2人だけの関係ではないし

対の真のペアにまで気づいて

“本当の自分を思い出した”

ってことになるのかなと思います。

 

気づくというと、

必ずしもこの世界で出会うとか

そういう意味ではないんですがね。

そもそもツインレイが

同じ時間軸にいない人もいますしね。

 

文章力がないもので

なんだか今回は小難しい感じになりましたが

地球も波動が上がったことですし、

より視野を広げるちょっとしたきっかけに

なれればいいかなと思っています。