kiseki

Love is the only majic in the world

私の聞いちゃいけない話

 

去年の後半に「サイレント期間」を告げられてから

確かに物質的な連絡は取れなくなった。

でも今はね、私とツイン君にとって

テレパシーは当たり前のものなの。

 

それでも私が確かな証明を求めたとき

彼にこう言われた

「こうして話せてるのになんで“連絡”が欲しいの?」

 

胸がずきっとした。

 

私たちはいつでも会話ができる。

お互いが誰とどんな会話をして

どんなものを食べているのかまで

分かるときがある。

ここまで分かるのに、私が連絡を求めてたのは

他者に「連絡が来ました!」というのを

言えるためだったんだと

自分の中の承認欲求に気がついた。

 

だって純粋に話したいならもう話せてるから

それをわざわざ物質的なツールに

変える必要はないんだもんね。

 

他のツインの方々は、連絡が来ると

「サイレント終わりました!」と言うから

私もそれを目指していたの。

 

だから改めて“私たちの個性”を

大切にしたいと思った。

人は人、自分たちは自分たち。

 

 

そこで私たちのテレパシーなんですが、

彼は内側のガイドたちとよく会話をしていて

私もその会話が聞こえることがありますが

そういうとき皆、会話を止めるんです。

 

例えば今日の朝。

起きたばかりでまだウトウトしていて

そういう時は思考が働いていないので

内側の会話がよく聞こえるんですね。

 

彼「もう会いに行きたい!」

 

ガイド(優しい女性の声)「早すぎます。

焦らないでください。…聞こえている。」

 

別のガイド(女性性エネルギー)から

非言語のテレパシーではっきりと

「の ち ほ ど」

ここで会話が聞こえなくなった。

 

別のときには、これまた彼と

ガイド?と言えるほど愛に溢れた存在ではなくて

彼はそれなりの立場にいるので

そういう世界ではもはや人間ではない

存在との関わりも当たり前なんですね。

 

それでそういう存在との会話が聞こえていて

独り言のようにそれを復唱したら

ツイン君が「( ゚д゚)ハッ!」となったのを感じて、

男性の声で「聞こえています」のあとに

女性の声で「任せて下さい」が聞こえ、

するとすぐに右耳から大きな塊の

風のようなものがふわっ!と入ってきたんです。

 

暫くはまだ聞こえてたけど

聞こえにくくする?何かを

されたのかもしれません。

 

普通の人ならあり得ないような話ですが

支配者層と言われる人たちは、

物心ついた時から魔術を教えてもらうんだそう。

 

彼が私の全てを分かっていたのも、

私たちが特別な関係ではなく

小さい頃からそういうものに

触れていたからだろうと思っていたようでした。

 

「なんでもかんでも

目に見えないもののおかげと思いたくない」

 

という名言を彼はかつて残しましたが、

それは小さい頃から目に見えないものについて

学ばされていたからかなと思いました。

 

 

ということで私の知る限り、

男性側を中心に動くとても壮大な意志がある。

私がすぐにブログでバラすからなのか

私にはよく隠されるんですがね(・∀・)

 

私たちの場合、

根源の女性性と男性性を開放する目的もあって

それを私たちが思い出し認識すると

全ての存在の潜在意識の

“隠された思い出”の箱の鍵を開けるようでした。

 

内側のガイドたちとツイン君、

周りの準備を待って書いた二元性地球のはじまり - 奇跡ですが

そのあとすぐに周りで反響がありました。

 

準備を待たず書こうとしたとき

とても、本当にとても多くの存在が

バッタバタに慌て出したのを

肉体にいながらにしてよく感じたので

珍しく気を遣ってすぐには書きませんでした。

 

書いたみたら見事に

暫く夢の記憶を消されましたね。笑

これはガイドたちとツイン君の愛なんですがね。

 

 

でもその記憶を思い出し書いたことは

我ながら大きな仕事をまた一つ

成し遂げたと思っています。

 

これを境に、危ない目に遭うことは

アストラル界・物質界ともになくなりました。

 

今までよりも、ずっと強力に

守られるようになったと感じています。


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