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奇跡

LOVE is the only majic in the world

アストラル界

 

私「分かった!

ここは人間が寝てるときや

死んだ人が最初に来るアストラル界の場所だ!

 

友達「え?どういうこと?」

 

私「みんな私たちと価値観が同じだったり

似てると思わなかった?」

 

友達「じゃどうすればいいの?

(物質界に帰れるの?)」

 

「大丈夫、神はここにいる。

神とは自分自身のことだから。」

 

その一言で長い長〜いアストラル界での生活から

久しぶりに物質界に戻ってきました。

 

I'm home ー\(^o^)/♡

 

なかなか戻らないから

心配になっちゃいましたよ。

 

体感的には2日ですかね?

起きたらたったの数時間しか

経ってませんでしたが(・∀・)…。

 
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アストラル界にも波動の軽い・重い場所があって、

その様々な波動域に行き

肉体を持っている人や死んだ人

霊界にいながら私たちをサポートしてくれている

たくさんの存在と会って話をしてきました。

 

冒頭の会話は、アストラル界でも割りと

重い波動の場所にいるときの友達との会話。

死んだ人とかがパッ!と出てくる場所でした。

また後で詳しく書きます。

 

それでは、アストラル界での様々な体験を

ランダムに紹介していきます♪

 

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 天使の活動域

自分の姿なのか洋服?なのかが青っぽく光っていて

後ろには透明な羽をつけていて

(透明だけどあるというのが分かる)

上の方からアストラル界全体を

俯瞰して見ていました、飛びながら。

穏やかな感情のまま特に思考することもなく。

 

それで「降りよう」と思うこともなく

当たり前かのように自然な流れで下に降りて

こんな感じのドアを形どった壁を通り抜けた。
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降りると全体的にほぼ透明だった自分の姿が

肉体と変わらないようなハッキリした姿に。

それでその門の向こう側には

たくさんの人が行き交っているのが見えて

そこが“地球アストラル界の一部”の場所らしかった。

 

門をくぐり抜けると同時に、

「あ!そうだった!私は天使だったんだ!」

と、そこで思考するという“作業”が生まれ

自分は天使と呼ばれるような

役割も持っていたことを思い出したのだが、

その門を境に波動が大きく違ったので

「もう(自分が天使だったことを)忘れないように

この感覚を絶対に忘れないようにしよう。

定期的に思い出していこう。」と自分に誓った。

 

天使の活動域はアストラル界というよりも

アストラル界を俯瞰して見られる波動域なので

アストラル界と呼んでいいのか分かりません。

 

天使というと人それぞれの概念で

大きく変わるとは思いますが、

愛と調和で動く存在たちではありますが

基本的に無感情に近いですかね。

 

人の心に寄り添う・同調する

のとは違って、いたって冷静でリアルな存在。

だからその波動域にいるときは

人間ドラマには巻き込まれない。

感覚は、人間よりも風や水に近くて

しよう!と思うこともなく

とても自然な流れであっちこっち動きます。

 

軽いとはこういうこと!

それが天使の在り方でした。


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本当の自分の力

 門をくぐると、ここがアストラル界だと認識し

明晰夢”ではなく故郷に帰ってきたという感覚。

 

本来こっちがリアルな世界で、

いつもいた物質界はちょっとの時間

“出張”している世界というのを思い出しました。

 

いつも皆、故郷には帰ってきてはいるけど

そこが故郷・本来の世界だって忘れてる。

 

この時は体が故郷に帰ってきただけでなく

意識でもちゃんと帰ってきた!って認識できたので

それがものすっごーーーく!嬉しくて!!

建物の3,4階のところから飛び降りたり

「本来こういうの当たり前だったよね!」

という様々なことを遊ぶようにやっていた。

本当に嬉しかったんだ。

 

あ、こっちが本当だった

って思い出すことができて。

その証拠にものすごくワクワクしたの。

 

何かしてるわけじゃないけど、

それを思い出しただけで

本当に本当に楽しかったの。


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✽つづく✽