kiseki

Love is the only majic in the world

巨人のいる館

 

アロマオイルのおかげで頭痛が復活することもなく

ラベンダーの香りが続いてて癒やされますʕ•ٹ•ʔ

これで落ち着いてブログが書ける♪

 

巨人のいる館

アストラル界にある巨人の館みたいなところに

気づくといて、目を見張るほど美しい場所だった。
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屋内は暗いのに緑の壁が光っているように輝いて

とても幻想的な場所でした。

 

ずっと遠くには、“影絵”のように

人間の形が歩いているのが映ってたんですが

それは人ではなく“巨人”であり

影絵のように映ってるけど

そこに実際に存在している(影絵ではなく本物)

っていうのが分かるんですね。

 

ただこの場所は“来ちゃいけない”

分離地球を創る中心存在たちがいる危険な場所なので

壁のように並んでいた縦長の植物に

身を隠しながら少しずつ進みました。

 

その時に母の自我が私に乗っているのを感じて

(私と母の意識が一つになっている状態)

その母の自我意識が興奮しているのか

「どんどん前に進みたい!あの影絵を見たい!」

みたいな感じでその意識が思っていたみたいで

今は自分の意識でもあるので

勝手に体が進んでくんですね(・・;

 

でも見つかったら危ないので

私の意識でかなり制御しながら進んでみたけど

やはりどうしても“邪魔”なので1回起きました。

 

一旦、目を覚ましまた寝たら

次は母の自我なしにまた同じ場所に行けました。

 

ただこの体験によって、

 

自分の存在を体からただのエネルギーに変換すれば

人の肉体や霊体に移れる(同化させられる)

ことを学んだおかげで後に使うことができました。

 

スパイとして潜んでいた仲間と再会

また同じ場所に戻れた私は、

次は身も心も軽くてやっぱり全然違いますね(^^)/

 

それで隠れてたら、階段と階段の間の廊下のから

全身黒のカッコイイ服装で長いポニーテールをした

沢尻エリカさん似の美少女が出てきて、

やばっ!と思ったのでさっそく学んだことを実践!

 

自分を霊体よりさらに軽いエネルギー状態にし

即座に沢尻さんに入って同化しました。

(自分が沢尻さん状態なので沢尻さんにはバレない)

 

すると反対側からも同じような服装の

今度はショートカットのお姉さんが出てきたのだが

この2人とは元々同じ目的を持ったソウルメイトで

2人は敵側のふりしてスパイをしていたのです。

(分かりやすいのであえて“敵”と呼びます)

 

それを思い出すと私は普通に自分を出現させて

3人でさらに館の奥に行こうとしたものの

なんと敵側の男性に見つかり追いかけられました。

 

天使としての機能を使う

急いで逃げた私たちは

普通に階段を上ったり下ったりしたのですが、

逃げてる途中でたくさんの

【地上天使】という文字を見かけて、

「あ!また忘れてた!私、天使だった!」

と思い出せたことで本来の能力を発揮!

 

逃げ回るのをやめ存在を透明化したことで

私は追いかけられなくなりましたが、

仲間2人は追いかけられたまま。

 

彼女たちが階段で地下へ行くと

私は床を通過して先回りし、

階段を下りてすぐの“開かずの扉”を開け助けようとしたが

彼女たちにも私の姿は見えなかったらしく

そのまま素通りされた。

 

彼女たちはまた階段を上って地上へ出て

私が地下にいたまま3人を追いかけていると、

とうとう仲間たちがある部屋に追いやられた。


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そこには見張り役の男性と、

既に捕まっていたらしいもう1人の仲間の女性がいた。

 

私は仲間たちを助けようと

天井を通過しようとしたのですが、

どうも上手くいかんとです。

 

「この壁を通過しよう!」

というイメージではできなかったので、考え方を変えて

「ずっと向こうの空を飛ぼう!」

という気持ちで真上に向かう感じでやったら

すっと天井を抜けることができました。

 

目標を、本来の目標よりも高いものに設定すると

本来の目標が叶いやすい

 

みたいなことと同じような原理?ですね。

 

〈つづく〉

 

体験で、支配者層ほど

ちゃんと“自然”を活用しているなと改めて思いました。

コンクリートとかそういうのじゃなくてね。

 

また全ての巨人ではないけど、

分離地球に関わる巨人は

何もしていなくても存在自体が怖い

というのを実感しました。

 

うん、まじで怖かったです。