読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

奇跡

LOVE is the only majic in the world

釈迦の妻の料理人

 

コタツで寝てたら浅い眠りだったので

ちゃんと寝れてなくて、

そういうとき本を読むみたいに文章を読んでたり

流れる映像を見ることがとても多いです。

 

そしてその時も文章を読んでいたのだけど、途中の

 

「(あなたは)釈迦の妻の料理人であり

料理を運んでいたんですよ。」

 

みたいなことが書かれていた。

釈迦の妻の料理人であることと、

作るだけじゃなくてその人の目の前に運ぶというのも

全部私がやっていたんですって。

 

変性意識状態だと多次元にアクセスしやすくて

その文章を見たらハッ!とし

頭上からもの凄い何かのエネルギーが流れ込み

一気にその時のことがフラッシュバックする感じで

わぁ〜!っと押し寄せてきたんです。

 

表現が難しいんですが、

当時のことを思い出したというよりも

感覚が“当時の私になった”のです。

だから思い出すも何も今その状態になっている。

 

今はゆとり世代の女の子やってますが

今の私が同化した当時の私(釈迦の妻の料理人)は

“スキンヘッドの物静かそうで優しそうなおじさん”

で、今の私がその人になっていた。

 

それに驚いて目を開けようとしたら、

いつも目を開けるみたいに一瞬ではなく

目を開けるまでがやたらスローモーションでその間に

「目を開けて時代が変わってたらどうしよう」

って心配していました。

心は今の自分だけど感覚は当時の私なので。

 

でも開けてみると普通に自分の部屋でコタツの中。

その光景に安心して再び重たい瞼を閉じると

当時の様子が動画のように流れた。

 

なんの変哲もない毎日で、

普通に料理を作って釈迦の妻に出す。

 

でもそこには釈迦の“残りのエネルギー”だけがあって

釈迦のエネルギーはあるんだけど

釈迦自体はその場にいない感じだったし、

釈迦と妻の間に距離を感じたんです。

 

その距離が精神的なものか物質的なものかは

その時は分からなかったのだけど。

 

あとシーンとかは何も思い出せなかったのだけど

釈迦と出逢っているというのは確かに思い出しました。

弟子としてではなく、

釈迦一族に使える身として彼と逢っていました。

 

それでこの後に別のパラレルワールドに飛ぶのですが

その出来事はまた次回書きます。

 

一連のいろいろが終わって完全に起きると

私は釈迦の妻について調べた。

 

なぜなら釈迦に妻はいない、結婚してない

って思ってたんですね。

お!これは世の中の知らない情報か!と思ってたら

普通に釈迦には妻がいた、しかも3人も

って書かれてて「なーんだ(゜゜)」って思いました。笑

 

当時の私はどんな料理を

釈迦の妻に振る舞ってたんでしょうね。

ぜひ当時の私に料理を教えて貰いたいものです\(^o^)/

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ちなみに、ずっと前に頂いたとても綺麗な

ガラス細工のペンダントをネックレスに!
f:id:myan51:20170407175009j:image

このペンダントを見て友達が

「メイちゃんっぽい!」と言ってくれたʕ•ٹ•ʔ♡

そしてやっぱり職人さんすごい。

 

ありがとうございます!
f:id:myan51:20170407175059j:image