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奇跡

LOVE is the only majic in the world

数字のエネルギーを使う

 

今回はパラレルワールドに飛び、

そこで数字のエネルギーを人に送った話です。

 

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釈迦の妻の料理人 - 奇跡の記事で、

自分が釈迦の妻の料理人だったことを思い出すと

もの凄く大きなエネルギーが流れ込んできた

ことを書きましたがそのつづきです。

 

そのエネルギーの影響と多次元の自分(前世)に

アクセスできてしまったことで

マカバ(自分の霊体)が活発化し

寝ている肉体と重なった状態で

霊体の方の手足が左右に動きはじめた。

 

この時じっとしている肉体と

左右に動く霊体の両方をちゃんと感じられました。

 

すると、霊体が縮んでは拡大しを繰り返しはじめ

それを何回か繰り返すと別のパラレルワールドに飛べた。

 

元いた場所〈現在〉は、自宅のリビング。

このときは半分寝てるけど半分は起きてる状態でした。
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そして飛べてしまったパラレルワールド

リビングではなく自分の部屋。

自分の部屋には大きな棚があってその横で目を覚ました。
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でも私はそこでも半分寝てるけど

半分起きてる状態になっていて、

頑張って起きようとしても眠くて

また棚の横で眠ってしまうんですよ。

 

それで気がつくと今度は元いた場所に戻るんだけど

一瞬起きてもやっぱり眠いからって寝ると

またさっき飛んだ別のパラレルワールドである

棚の横で目が覚めるんです。

 

動画にしたいくらいのややこしい状況ですが(¯―¯٥)

要は現在とそのパラレルワールド行き来していた。

 

でも家も家具等の位置も変わっていないので、

今現在とそんなに離れていない波動の

パラレルワールドだと思います。

 

ただ家族構成なのか、「人」が現在と違っていた。

2,3回目のパラレルワールドに飛んだとき

頑張って起きてリビングに行くと

キッチンで弟らが楽しそうに何かを作っていた。
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リビングには小学4年くらいの女の子がいて

何故か赤いランドセルを3つ持っており

その子とは普通に目があって

「蓮くん(小1の弟)の友達かな?」と思った。

 

それでキッチンにいる弟たちに話かけようと

声をかけたけど気づいてもらえず、

自分の存在をアピールしようと手を上げたりしても

気づいてもらえずリビングにいた女の子に聞いた。

 

私「ねぇ、私のこと見えるよね?

もしかして皆は私のこと見えてないの?」

そう言うと彼女は意地悪そうにただニヤニヤしていて

 私「その顔は何か知ってる顔だね。教えて。」

 と言うと日本語ではない言葉を話はじめ

何回聞き返しても同じことを言う。

何言ってるかずっと分からない私に、

最終的には「8,000円\(^o^)/」と言われた。

教えて欲しかったら金をくれらしい。

 

でも身一つしか持ってきてないので

「分かった。800の数字のエネルギーを送るね。」

と何故か800にした。

 

まず各数字の単独のエネルギーを順番に送った。

それぞれの数字を1つずつ目の前に出現させて

その数字がその数字の持つ波動と共に

彼女のハートに吸い込まれるのをイメージし送った。
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多くの人はこの数字に“豊かさ”をイメージするかもしれませんが

私はこの数字に対して“宇宙”という

惑星を含めた大宇宙のイメージがあります。 

次は“0”を単独で2回送った。
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 私のこの数字の波動に対するイメージは

「完全なる無」宇宙すらない感じ。

 

そして最後には、「800」という

数字の配列を出現させ送った。
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この数字を送るときに感じたイメージが「自己の真実」

魂の記憶とかではなく、

その人が今の物質界で普段は隠れて認識していない

その人自身の本音や感情みたいなものを

認識させる、ハートの中を“それだけにする”感じ。

 

すると初めは中央アジア中南米みたいな容姿で

生意気に笑っていた女の子が徐々に姿を変えて、
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40,50代くらいのアメリカ人女性に変わり号泣し始めた。
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同時に私が元いる世界(現在)では

こっちの40,50代アメリカ人女性の姿だというのも分かった。

住んでいるアメリカの場所が一瞬映り

国的な何か重要なことに関わっているらしかった。

 

女の子→そこのパラレルワールドでの姿

アメリカ人女性→こっちの姿

 

彼女は泣きながら、

「I'm scared. so scared.」(怖い、本当に怖いの)

 

つまり彼女の“自己の真実”は恐怖だったということ。

彼女のハートは幸せや富を求める感情ではなく、

実は恐怖でいっぱいだったということ。

それを数字のエネルギーによって露わになった。

 

号泣する彼女を私は抱きしめて、言った。

「don't worry. it's all OK.」

(何も心配しないで。大丈夫よ。)

 

何故飛んだのがこのパラレルワールドなのか、

どうしてこの人と会ったのかは分からないけど、

この体験によってどれだけ自分は何も怖くないとか

平和で幸せと思ってはいても

誰でも恐怖はあるものなのかなと思いました。

 

またヒーリングエネルギーと違って、

数字のエネルギーというのはそのまま人に反映する

シビアで力強いエネルギーでもあるんだなと思いました。

 

数字のエネルギーを人に送る体験をしたことで

これから何かしらの体験で使えそうです♪

 また一つ武器が増えました。

 

ライトワーカーの皆も、

数字のエネルギーぜひ使ってみて下さい。

なかなか良い方法でした(•ө•)♡


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