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奇跡

LOVE is the only majic in the world

ツインレイー2人で一つ

 

地球人にアストラル界を案内 - 奇跡の中で、

宇宙クレカを使って買い物をした話をしました。

 

また宇宙クレカを持っていたのは

案内した地球人のうち2人だけだと言いましたが、

そのうちの1人は真実のパートナーである

ツインレイの彼と出会っている女性でした。

 

そしてもう一人の宇宙クレカを持っていた女性は

物質界ではまだ真実のパートナーと出会っていない方でした。

 

それで読むまでもなく預金額が

なぜか皆に筒抜けなのですが、

私たち3人の預金額を比べると

ツインレイと出会っている

私ともう一人の女性の預金額の方が

もう1人の女性よりも遥かに多かったのです。

 

宇宙クレカを持っているだけで預金額は高いのですが

更にツインレイといるとその数字は桁違い。

 

何故こんなに高いのかというと、

単なる無条件の貢献度の高さだけじゃなく

どうやらその宇宙クレカというのは

「ツインレイと共用」だからのようなのです。

 

実際お買い物しレジに立ったときも、

私とツインレイと出会っている女性の食料を分けるとき

 

「こっちが○○家で、そっちが○○家ね」

 

と言いながら分けていました。

 

“○○”には、お互いのツインレイである

男性側の苗字が入ります。

(こっちは田中家でそっちが鈴木家のね、みたいな)

 

向こうではツインレイは

既に初めから夫婦という考え方のようです。

(まぁ本当にそうなので当たり前なのですが)

 

それでツインレイといると預金額が高くなるのは

「2人分の貢献度」は「一つ」として数えられるから。

 

彼は私で、私は彼。

 

なので彼の貢献はもれなく私の貢献そのもので、

私の貢献も彼の貢献そのものになるということ。

同じ自分だから。

 

だから預金額が貯まりやすいのだと思います。

 

また私が買ってきたその食料とかも、

個人としての「私」のためだけじゃなく

同じ私として「彼」も入っているのです。

 

それが大前提で食料を買っていたのです。

 

こっち意識の私は、私というと私のことですが

向こう意識の私は、私というと

「私と彼」という概念が当たり前のスタンスでした。

 

貢献度によって受け取ったご褒美?も

自分のために自分に与える様々なアイテムも、

 

私と、同じ私である「彼」にも還元される。

 

アストラル界以上の次元では

本当に境がないのがツインレイなんだなと

改めて思いました。

 

なので自分の気づきやインナーチャイルド等の癒やしは

必ず真実のパートナーである相手のためにもなっているし

理由なく幸せな気持ちが流れたり力が漲るのは

もしかしたら相手のおかげかもしれません。

 

自分は成長しているのに

彼はまだ何も分かっていない!ということは

ありえないのです。

 

どの次元においても、

常に2人で一つなのがツインレイ。

 
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