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奇跡

LOVE is the only majic in the world

地球人にアストラル界を案内

 

どの体験から書いていったらいいのか

とても迷いますね〜(*_*)

 

とりあえず今回は、

地球人にアストラル界を案内するの巻。

 

私は自分のことを「生きる幽霊」と認識してるくらい

肉体から離れた生活や体験には慣れているのです。

 

というか、本当はみんなそうで

ただ現時点では多くの地球人は

自分は地球だけに住んでいると思っていて

アストラル界というリアルな世界は

現実ではないただの夢だと思っていて

肉体を離れる=死ぬと思っている人が

非常に多いんじゃないかと推測しています。

 

そこでいつの間にか

私がアストラル界でやっていることが

「地球人をアストラル界に案内する」こと。

 

これは目に見えないもう一つの現実

その人たちの夢の中で単に紹介するだけじゃなく、

起きたあともその体験をリアルに覚えていられることと

アストラル界は「もう一つの現実である」と

体感できるようにすることを目指しています。

 

そこで私が心がけていたことは、

明晰夢という言葉を頻繁に使うことと

 場面ごとに彼らを物質界に戻しては

また呼び寄せて“続き”から始めること。

 

例えばあるタレントさんたちを案内していた時

「ここはもう一つの現実であり

物質界ではこれを明晰夢と言います。

明晰夢”なんです。

 

ではここで1回起きて

この記憶を鮮明に覚えていて下さい。

(またそのうち呼びます)

 

3…めーいせきむー!(パチンっ)」

 

最後のはどういうことかというと、

本来「3、2、1(パチンっ)」で

指を鳴らして彼らを物質界に戻すのを、

「2、1」の部分を「めいせきむ」という言葉にし

ギリギリまで印象づければ起きてそうそう彼らはすぐに

明晰夢」について検索するからです。

 

これはタレントさんですが、

不特定多数のたくさんの地球人を案内していて

その中には身近な友達も数人いました。

 

ただタレントさんの時はより力を入れていて

これはその人の影響力を使い

多くの人に受け入れてもらえる為です。

 

知らない一般人が言うことよりも、

憧れる有名人の言うことの方が

人は無防備に信じる傾向があるので。

 

ただアストラル界で集団で動くことは難しく

グループで来られても

波動の法則が物質界よりも顕著に現れるアストラル界では

彼らがバラバラになることがあります。

 

エレベーターの意識

タレントさんたちをとても大きなホテルに泊める

という場面があったのですが、
f:id:myan51:20170428160016j:imageあこがれのディズニーホテルに行ってみた | あなたが知らない 東京ホテル戦争の舞台裏 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「今回担当させて頂く永田(私の本名)と言います。

よろしくお願いします。」

 

と自分の担当グループ(5人ほど)に挨拶をして

彼らの泊まる階に案内しようとエレベーターに乗ったのですが、

2人はエレベーターに閉め出され入れなかったのです。

 

そしたら別のエレベーターがその2人を

予定の階よりもっと上に運びました。

 

同じグループでも、個々の霊性が大きく違うと

アストラル界のエレベーターはそれを察知し

いるべき階へとその人を運ぶのです。

 

そして私の目的は

地球人にアストラル界を知ってもらうことなので

 

「こんなふうに、ソウルメイトであっても

波動が違えば物質界では一緒にいられても

アストラル界で一緒に行動することは難しいのです。

 

同じ目的で来たとしても、

波動が高ければ必然的に次元の高いところへ、

そしてまたその逆も同じです。」

 

と説明しました。

 

宇宙での預金

またタレントさんたちではない

多くの地球人たちを案内しているときは、

「宇宙でのお金」「アストラル的アイテム」

についても説明しました。

 

宇宙のお金というのは働いて貯まるのではなく

どれだけ無条件の貢献をしたのかで貯まります。

 

物質界での大金持ちはたくさんいますが、

正直アストラル界でのお金持ちはほとんどいません。

 

貢献度が高いとこの世で言う

クレジットカードみたいなものが持てるのですが

〈イメージ〉
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私が案内した地球人たち(約50人?)の中で

それを持っていたのはわずかに2人でした。

 

じゃアストラル界でお金持ちだと何がいいの?というと、

アストラル的アイテムが手に入るのです。

 

目に見えないアイテム。

 

例えば人のオーラを見てみると、

剣を持ってる人や何かの鍵を持ってる人や

私が弟のオーラを見たときは

どデカイ、アルバムとか写真を持ってました。

 下着を大量に持ってる人とかもいましたね。

 

それぞれちゃんと意味があって、

目に見えないアイテムとして下着を持ってる人は

女性性が高くお肌がふっくらしてたり

単純にフェロモンが高かったりします。

 

剣とか鍵はライトワーカーに多くて

ミッションに使ったり元々の自分のものだったり。

 

アルバムや写真はなんでじょうね(__)

彼は絶対にやりたいことがこの世にあって

その“案内図”みたいなものですかね。

 

私は多くの地球人たちを案内したあと、

自分の宇宙クレカで大量のお菓子や食べ物を買ったのですが、

これは物質界で食べる物に困らないためです。

 

お金がなくなってもどこからか助けや臨時収入が入ったり

誰かに奢ってもらえたりと、

食べる物に困らないために大量に買いました。

 

またアストラル界でのアイテムというのは、

物質界だけじゃなく、

死んだ後も使えるものだと皆に説明していました。

 

ーー✽ーー✽ーー✽ーー✽ーー✽ーー✽ーー✽ーー

 

アストラル界についてこんなに紹介しているのは、

目に見えない世界と目に見える世界は

決して分離などしておらず

密接に関わっているからです。

 

そのことを支配者層は重々承知なので、

意図的に夢の中を旅します。

 

それを一握りの人たちだけではなく、

ぜひ多くの地球人にこのことを思い出し

意図的に両方の現実を生きて欲しいと願っています。

 

今回もかなりのロングバージョンになりましたが

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 
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