奇跡

LOVE is the only majic in the world

ライトワーカーの命懸けの活動

 

ライトワーカーというと、

メッセージを伝える・浄化する

スピリチュアルな世界を発信する

などの活動はよく知られていると思います。

 

でももっと現実的で物質的な活動をする人もいて

ライトワーカーの様々な活動の中で

最も危険な活動だと私は認識しており命懸けです。

 

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アミは宇宙船の中で、

その3次元惑星の次元上昇の為に活動している

あるライトワーカーとコンタクトを取っていました。

 

「え、【アミと小さな宇宙人】って

ただの作り話じゃん?なんで分かるの?」

 

という疑問が湧くと思いますが、

 

理由は特にありません。

 

「この声はアミの声で、

私は何回もアミと接触しているし

何回もこの宇宙船に乗っている」

 

知っていただけです。

 

また、アミはたくさんの地球人と接触していることも

その時の私は知っていたので

起きてから覚えていないだけで

実際に会っている人は多いと思います。

 

ちなみに実際に地球人に接触する宇宙人は

アミに限らずたくさんいます。

 

それでアミと乗っていた宇宙船は

その惑星の人たちの目の前で近づいたりしていたけど

宇宙船自体がアストラル状態になっていて

皆からは見えないようでした。

 

多くの人が武器を持っていて戦いに行くような光景で

まるで地球日本の戦国時代。

 

愛のエネルギーなんてなく

ゾワゾワするような戦いの波動で包まれていた。

 

それで宇宙船から出てある地に出たのですが、

何かに巻き込まれたらしい

あるライトワーカーの安否の確認が取れず

アミはずっとある男性と話していました。

(携帯じゃないけど、

携帯のようなもので話していた)

 

そのライトワーカーはいわゆる“役所関係”の仕事をしている人で

直接的にその国やその惑星の支配者層の動きが

把握できるポジションにいました。

 

でもそれがバレたのかなんなのか

そのライトワーカーは死んだかもしれない

確率が高いというような話を

その男性とアミが話しているのを隣で聞いていた。

 

そこで改めてライトワーカーや宇宙人が

愛の発達が未熟な3次元惑星に降りてくることの危険性を

身を持って体験したのです。

 

この世界は愛でできている

私たちはみんな、光の存在です

 

と発信できることも素敵だけど、

それだけでは終わらない活動をしている人たちもいて

綺麗事じゃない命懸けの奉仕

に出くわして改めて色々と考えさせられました。

 

それも承知できっと降りてきたのだろうか

本当に無条件の愛だけで

ライトワーカーは3次元惑星に来るのだろうなと思いました。


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それにしてもやっと地球がもう大丈夫という時に

さっそく別の3次元惑星に関わってるんだから

もうちょっと休ませて欲しいかな…(TT)

 

〈おわり〉