kiseki

Love is the only majic in the world

人のエネルギーで生き延びていた男

 

ご無沙汰しております、myan51ですʕ•ٹ•ʔ♡

 

たくさん面白い出来事はあるのですが、

ツイン君のプライベート(プライバシー)にも

触れることになるのであまり書けないのです(__)

 

 

その中で今日は久しぶりにたっぷりと時間もあるので

最近体験した他惑星飛行についてでも書こうと思います。

 

※ファンタジーな話というよりも、

どちらかというとシビアな話です。

 

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私をエネルギー源にしていた男性

他惑星飛行の前の出来事なのですが、

毎度ながら幽体離脱した状態で気づいたらある次元にいました。

 

洞窟の中のさらに真っ暗な空間にいたのですが、

そこには体中傷だらけの男性がいました。

〈イメージ〉
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ほぼ生命力のない状態だったけど

それでもとてつもない負のエネルギーを発していて緊迫した空気でした。

 

こういう本当にヤバイ時って

不思議と必ず“太陽の剣”の存在を思い出せるので

太陽の剣を持ったのですが

私が斬っていたのは彼ではなく

彼と私を繋ぐ赤黒いエネルギーの線

 

何本も彼と私の間には赤黒い線があって

それを斬る度に彼はさらにくたっと力を失くしていきました。

 

そろそろ私も疲れた頃やっと線が残り2‚3本にまでなり

力を振り絞って全ての線を斬り終わると

彼はバタッと倒れたのでした。

 

その直後に「ありがとうございます」

という女性の声がした。

 

起きてから内側の情報で

これによって彼はこの世を卒業したらしいのだが

真意は確認できないので本当かは分からない。

(知らない人だけど名前も知っている)

本当に私だけをエネルギー源にして

なんとか生き延びていたようです。

 

するとデパートにあるような子供用の乗り物に似た

一人用の可愛い宇宙船が現れ、
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「これは私の為に用意してくれた

脱出用の乗り物なんだな」と理解したので

それに乗って飛んでいったら大きな宇宙船に入りました。

 

アミと3次元他惑星へ

程よく大きな宇宙船に入ると

窓から外の様子を眺めていたのですが、

 

そこは地球で“動物”と呼ばれている存在に

普通に足がついていて立ったり歩いている

動物ヒューマノイド(?)の惑星だったのです。

 

1番印象に残っているのが

人間くらいの背丈のに足がついている存在。

でも魚以外にも、地球では言葉が話せない

普通に動物として生きている様々な動物が

手足をつけて生きているのです。

 

夢として見ているわけではなく

ハッキリと意識が覚醒した状態でいたので

「あの地球の動物が、ここでは“主役”なんだな」

とものすごい衝撃でした。

 

そして私が窓の外の光景をガン見していた後ろでは

誰かとコンタクト中の「アミ」の声がよく聞こえていた。


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〈つづく〉