kiseki

Love is the only majic in the world

ツインレイと出会うためには②

 

人によっては良い知らせにも

残念なお知らせにもなる事実が。

 

それは、ツインレイと出会うためには

男性の行動が先なのです。

 

男性性と女性性の性質の違いによって

物事の発展のスイッチは男性側が担っています。

  

この記事でも書いたように、

まず男性側の目に見えない世界での行動があります。

オトコの復活 - 奇跡

 

みんなにも見て欲しいくらい

この時の男性ってめっちゃくちゃ!かっこいいのです。

 

堂々とまっすぐに早歩きしながら

いくつもの次元を跨ぎ

自分の中の異性の体現者を探すのです。

 

時間や場所なんて関係ありません。

 

だから相手が肉体が無かろうが

どっかの惑星にいようが関係ない、

出会う時は必ず出会う。

 

そうやって自分のパートナーを探し出した男性は

相手の手を引いて自分の居る次元に連れてきます。

 

“自分の居る次元に連れてくる”

というのがとても重要なポイントで、

 

いつかの明晰夢でも

「ツインレイと出会うことは簡単。

でも次元を一緒にすることが難しい。」

と説明されたことがあったんです。

 

少しの間ツインレイと同じ次元を共にしたことを

人は「ツインレイに出会った」と言うけど、

それよりも同じ次元に居ることなんだよね。

 

出会うだけなら多分みんな気づいていないだけで

どこかで一瞬お話されたり出会ったりしてる。

 

だからツインレイと出会いたいと思ってる男性は

明晰夢の時にツインレイの彼女に

会いに行ってみるのは良いかも。

 

自分のハートに女性がいるとイメージして

それに意識を合わせるだけで

その人の物質界での容姿や名前が浮かんだり

その明晰夢の中で会える可能性は高い。

 

体験上、私から会いに行って会えたことはないけど

(会えてもすぐに離される)

彼から会いに来てくれた明晰夢

いつも離されなかったり素敵な時間が過ごせた。


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目に見える世界での話をするなら、

彼が瞑想をし始めた高3の頃

私は“目に見えない誰かとのセックス”を

何故か夜になるとするようになっていました。

 

ある時期は、毎晩そういうことが。

 

これは瞑想が良かったというよりも、

彼が「目に見えないものへの探求

本当の自分自身を知りたい」という想いが

物事の発展のスイッチになったと考えています。

 

その表現として選んだ行動が瞑想という形なだけで。

 

そしてこの後、私は大学に行く予定だったし

仲の悪かった両親が私の全受験合格という快挙により

また仲良くなり始めたのに、

軌道修正されるかのように全てが崩れた。

 

 

そして次に物事が動き出したのは、

彼がずっと夢だった一人旅をすることを決めて

準備し出発日も決めていた時に

 

出発の2ヶ月ほど前に私と出会った。

 

その後彼は一人旅に出るのですが、

実は私も19歳の時にいつか一人旅をすると決めていて

彼が出発して1年後くらいに

私もずっとしたかった一人旅と「自分を仕事にする」

の両方を決行したのです。

 

 

そして今、2人の結婚が相手の家族にも認められ

一緒に暮らす予定の時期が決まったのは

 

彼が一人旅から帰ってきて

私を迎えに行く、一緒に暮らすんだ!

と強い覚悟を持って嫌だったことから逃げず

取り組み始めたから。

 

 

目に見えない世界においても

目に見える世界においても

男性側の行動が先だと私は認識しています。

 

女性の中にももちろん男性性(パートナー)はいるので

その存在を意識することで男性性の覚醒を促し

人間としてのパートナーに影響を与えることはできる。

 

ツインレイと出会うためには?

なんて絶対に書きたくないと思っていたけど

書いてしまいました。

 

でもやはりこれは私の世界では事実であっても

人それぞれ決めて生まれてきたことのシナリオや

目的は違うので、あくまで“参考”程度に。

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今日現れたハートの雲…♡