kiseki

Love is the only majic in the world

テレパシーで交流する人々

 

ネタとかで使われるくらいのテレパシーは

あまり現実的なものじゃなかったけど、

最近はテレパシーで交流する人々が

とても多いと感じているんですね。

 

本当は元々テレパシーというのは機能していたけど

4次元波動に上がってからは

“意図的に”テレパシーを使う人が増えた。

 

私やツイン君、その周りの人たちや

世界中の実にたくさんの人たちと

意図的にテレパシーで話す。

 

誰かが悲しい気持ちになって泣き出すと

エンパスの強い私も勝手に涙が出るし、

あるグループとかで話してて爆笑すると

その内容を聞いていなかった私でも、

勝手に口が開いて爆笑するの。

 

エンパスの強い人でなくても

皆の感情は自分のようにしっかり感じるから

誰かと誰かが喧嘩していると

皆で怒りの感情を共有するし、

誰かが楽しくしていると皆も楽しくなる。

 

まさに自分=相手、自分しかいない世界。

 

だから早く仲直りしようとするし、

誰かが仲介に入ったりするし、

最初は理解できなかった

誰かが苦手な誰かの“クソ真面目”なところとか

誰かが苦手な誰かの“口の悪い”ところとか

誰かが苦手な誰かの“さぼり癖”とか

誰かが苦手な誰かの“スローペース”とかが

個性っていうふうに受け入れられるようになる。

 

これが夢の中の話とか他惑星の話ではなく、

ここ地球で実際に起こっている現実。

 

地球人が、「人間」が体験しているの。

 

私たちが今の段階で

(“心の声”を操れず、時にエゴに同調する段階

心にもないことをつい言ってしまう)

全てを共有するテレパシーが開かれることは、

時にとても大変で精神的にも辛いことがあるけど

だからこそ

 

「皆さん本当に素晴らしいです。

今の段階でのテレパシーは大変だと感じていますが

だからこそ敬意を表します。」

 

と他惑星の仲間も云ってくれる。

 

私から私とツイン君、

私とツインからツイン君の仲間たち、

私とツイン君と仲間たちから

見知らぬ世界各国の人たちへと

 

たくさんの人々とテレパシーを通じて繋がり

人類皆で一緒に地球の次元上昇を体験しているんだなと

改めて感じている毎日です。


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