kiseki

Love is the only majic in the world

“シャンティーズム・ェスト”

 

最近はたくさんのことがあり過ぎましたね。

エゴと“本当の自分”というのは別なのですが、

人のエゴ意識を吸いすぎてしまって大変でした。

 

今も継続中ですが、

スピリチュアルな面と科学的な面の両方から

ツイン君と彼の仲間たちにも助けてもらいながら

何故か止まらない私の吸収する人のエゴ(エネルギー)を

絶賛、毎日浄化中です。

 

それで今日は、やっと記事にできる

ライトなネタが久しぶりにできたので

書こうと思います\(^o^)/♡

 

ー・ー*ー・ー*ー・ー*ー・ー*ー・ー*ー・ー

 

変性意識状態の時に、

エロエロなオーラ全開の美女が現れ

 

「これが○○の心の中にある、

“シャンティーズム・ェスト”。

 

女性の情 によって性は開放され、

そしてこれがイニシエーション。」

 

もっと何か説明していたと思いますが

メモしていないので覚えてるところだけ。

 

それで“○○”のところはシャンバラとかのような

地球の内部にある都市なのですが

起きてしまったら名前を忘れてしまいました。

 

波動はもちろん、テロスやシャンバラといった

地球内部都市ならではの穏やかで高貴なものでした。

 

“シャンティー”に似た名前だったような…。

 

それで“これは”とは何かというと、

そのときにあるビジョンを見せられて

 

薄暗いところに一人の人間が(男性だったような)

なんとも言えない空気に包まれていたビジョン。

 

【性のエネルギー】 【愛の波動】

なんとも言えない空気を言葉にすると

これらの言葉が当てはまるような

感覚的には「気持ちよくて凄い!」もの。

 

○○という名の地球内部都市に住む住人たちの

心の中にあるものを私なりに言うと、

それはエクスタシー。

 

あのビジョンには【エクスタシー】というワードが

ピッタリだなと思いました。

 

愛で満たされて常に絶頂に達しているような

そんな感じ。

 

そしてそれは、女性の情によって

開放されるんだそうです。

 

女性らしい人ほど涙もろかったり

怒っていると顔に出やすかったり

感情的という印象が強いと思いますが、

 

その女性の情こそがエクスタシーを起こすものであり

そしてその一連の流れがイニシエーション(通過儀礼

なんだと、そのエロ姉は言っておりました。

 

そしてこういう、

心の中が常にエクスタシー状態の存在に会うと

いつも思うのですが

 

私たちの感じるエロさ(裸や、セックスシーン)よりも

服を着ててセックスしていない状態の

心の中エクスタシーの存在の方が

 

何万倍もエロい!!!

 

ただそこにいて、話をしてる

 

それだけなのに、ものすごいエロさを感じる!

 

改めて、“女性性”の魅力を感じましたね。

 
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