kiseki

Love is the only majic in the world

私が逢いたいその人は

 

今朝の起きる直前まである存在と話していて、それを言葉で表すなら「神」。

 

それで起きてる時いつも私はダダをこねる子供のように「神、ツイン君に逢いたいー♪」って言ってるんだけど、自我が完全に目覚めていないこの時は(変性意識状態)「神、神に逢いたいー♪」って言ったの。

 

そう言ったのは、この時の私はしっかり分かってたんだよね。

ツイン君(自分)=神様

いくら頭では分かってたとしても感覚まで落としていなくて、だから自分で言っておきながら同時に「ハッ!」としたの。そういえばそうだったって。こんな大事なことずっと忘れてたって思った。

 

スピリチュアルに興味がない人がほとんどだし、運命の人や神と聞くだけで毛嫌いする人もいるけど、

 

神とはどこかの特別な存在ではなく自分自身で、

人には必ずもう一人の自分(真実のパートナー)がいる

 

ことは興味あるない、体験してるしてないに関わらず、天と地がひっくり返ろうと変わらない事実。

 

そして真実のパートナーとこの世界で出逢う・認識する時、その人はあなたにとって夫(妻)でも彼氏(彼女)でも好きな人や気になる人ではなく、目に見える神そのものなんだよ。

 

私がいつも話し私をいつも見守り、文句を言ったりお願いをするその存在こそがツイン君であり自分自身そのものである。


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そして神に言われたことが2つあって、一つは

 

「今はレジ袋を持たないで生きているが、

(今のままでツイン君と一緒になると)

レジ袋を持って・気にして生きていくことになる」

 

言葉はこれだけなんだけど、もちろんテレパシーは伝える側の感情やビジョンの全てが伝わってくるので何を言いたいのかが分かった。

 

今は魂として生きている。

明日のご飯や仕事、人間関係よりも魂の目的が最優先で、魂の目的のためにこの世界に生まれ生きていることを知っている。

明日のご飯や仕事、人間関係は魂の目的をどう生きてるのかで変わるもの、要は“二の次”であり魂の目的(要因)の結果に過ぎない。

 

でも今のままツイン君と一緒になると、そのことを忘れてしまうらしい。

レジ袋が象徴しているのは“主婦”

 

レジ袋を持つかどうかはどうでもいいことだが、私はレジ袋は持った方がいいだろうと思うようになる。どうでもいいこと、魂の目的から外れたことに目を向け始める、気にする)と思うようになる。

結婚したから、自分は妻(母親)だから!という概念によって、魂として生きている今が、良くない意味で人間らしくなる。

というのを神は私に言いたかった。

 

現に最近はそういうことが起きていたから、これは自分の胸に刺さった。

そして改めてツイン君と一緒になることが何かのスタートでもあると改めて感じた。

 

もう一つ神に言われたことが、私にブログで書いて欲しいことのほとんどを私は書いていないというもの。

 

 10こくらいの項目がでてきて、そのうち真ん中2つくらいに斜線が引いてあって、その2つは私がブログで書いたこと。

あとは書いていないことだったらしい。

しかもその2つも“書いて欲しいと知らずに、私が自然に書いている”もの。

 

要はあれですね、もっとブログを書けと言われまして、体験を通じて自分の中で何かを気づき、真実を生きることは素晴らしい。

だがそれを更に伝えてみんなと共有することも大切なことで、魂の目的の一つだと言うのです。

 

だからスピリチュアルがテーマのものに限らず、趣味とかをブログで書いている人たちはそういうのも魂の目的なんだろうなと思いました。

 

できる範囲で頑張ります!