kiseki

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相手が寝てる時のテレパシーについて

 

いっそがし〜い、おっぼ〜ん〜♪

 

ブレイクタイムとして久しぶりにブログでも書こうと思います\(^o^)/♡

 

度々コメントを頂くこともあり、人見知りな私はコメントがつく度にドギマギしながら見させて頂いています(笑)ありがとうございます(*^^)

 

その中のコメントの一つに

「質問ですが、ツインとのテレパシーは、相手が眠っている間もできますか?それとも、完全に意識上で交流してますか?」

という質問があったので、あくまで私の世界で経験したことについて書きたいと思います。

 

どの人でも、その人の経験はその人にとって必要な経験であり、必要なことが違えば経験は変わるよ!というのを大前提でお話させて頂きたいと思います。

(だから誰かの言葉や経験を否定することも、そして肯定することも意味はないんだよね)

 

私たちは多次元の存在

「質問ですが、ツインとのテレパシーは、相手が眠っている間もできますか?それとも、完全に意識上で交流してますか?」

私の経験に基づいた答えを先に言うと、どちらもエスなんです。

 

意識上はもちろんできますが、

寝ている時はというと、正直相手が今寝てる状態で話してるのかどうか気にしたことがなかったのでよく分かりません。

というよりも、なんとなく「あ、寝たな」って感覚で分かるのでその時は話かけないし自然と話してません。そして会話している最中に「今寝てるの?起きてるの?」と聞いたことがありません。

 

ただいつかの朝、私がまだ完全に起きていくなくてウトウトしてる時に、「分かりやすく○○について教えて下さってありがとうございます」みたいなことをツイン君の仲間の1人に言われたんです。

この時は確か“出会い”について、寝てる時の私がテレパシーが聞ける人たちに教えていたようです。

でも起きた時の私はその時の会話を覚えてません。

 

何故寝てる時に会話ができるのかというと、私たちは多次元の存在だからです。

もっと正確に言えば、身体と、身体や物質界にフォーカスする自分の一部が寝てるのであって、本当の自分が寝てるわけではないんですね。

 

本当の自分は寝ません。

 

次元を使って例えるなら、起きてる時にできるテレパシーは物質次元同士の会話で、起きてる方が寝てる方と会話してる場合は、物質次元と高次元の会話になります。

 

だから“チャネリング”というのができるんですね。

ほとんどの人たちがするチャネリングの相手はだいたい肉体のないお方たちですよね。

 

起きてる時の私たちは小さな自分しか認識していなくて、むしろ寝てる時の私たちの方が魂そのものなのでより私たちらしい(本当の自分)に戻ります。

知識や記憶も起きてる時より寝てる時の方が多いんです。

 

でも完全に起きてしまうと忘れてしまいます。

大いなる自分を小なる自分が認識できるギリギリのラインが起きる直前とか寝る直前だと認識しています。

 

少し話が脱線&またややこしくなったかもしれませんが、意識上でも寝ていてもテレパシーはできます!

(寝るのは身体であって意識ではないから)

 


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