kiseki(旧ブログ)

Love is the only majic in the world

彼の中にいる時2

前回の続きなのですが、

ある時は気づくと真っ黒な空間にいて

真っ黒な空間だからっていうわけではありませんが

ただ感覚としてどよーんとして重たくて

私はただ一言「暗い(-_-)暗すぎる(-_-)」

そう言い放つと自分の肉体から目覚めました。

 

そしてそこからの午前中のほとんどは

ツイン君は落ち込んでるような

この先のことに対して自信を失ってるような感じで

結構、弱気なことを言っていましたね。

 

なので当たり前なのですが、

内側次第で外側は変わるというのを実感したのです。

 

内側があんなにどよーんとして重たいのに

放つ言葉やする行動がポジティブなわけないし、

内側が軽くキラキラしてたら

とても悲観的に物事は見れないなって。

 

だからそこから自分を見つめ、

自分が悲観的な言葉や捉え方をし始めたら

「あ、今こうして悲観的になっているのは

自分の内側のエネルギーの【体現】

に過ぎないんだな」

と思うようにしています。

 

けっして悲観的な感情を持ってるわけでも

問題の起こった出来事があるわけではなく、

自分の内側の状態が悲観的な感情と

問題と捉える心を創造しただけ。

 

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たまに自分の男性性や女性性と話をする人がいるし

私もよく聞こえてきたり会話するけど、

(本当は誰でもできること)

彼の内側と私の内側の女性性は

まさしく自分そのものだって実感しています。

 

その存在と会話だけじゃなく、

その存在そのもので在る!状態を

実際に体験しているからね。

だから内側の自分と

外側の自分(自分だって認識してる自分のこと)が

“一致”してることはすごく大切なんだろうなと思います。

 

ということで今回は、

私が彼(自分)の中の女性性そのものである時の

体験についてご紹介しました!

 

眠くてとてもライトに書いてしまいましたが

あしからず_(_^_)_
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