kiseki

Love is the only majic in the world

宇宙はいくつものレイヤーの重なり

 

私はいろんなことを体験するし夢とかでいろんな情報を得ます。

果たしてそれは使えるのか?と思うときもよくあるのですが、アウトプットしてないと罪悪感に駆られるというか、“自分のやることをやってない”感が出るのでとりあえず載せたいと思います。

 

でもやはり、その情報どこで使える(¯―¯٥)とは思いますがね。笑

 

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 今回は、「外宇宙への行き方」。

 

前に明晰夢になって宇宙空間に漂っていることがありました。

そこで誰かは分からないけど【外宇宙への行き方】というのを教わってね、たまたまよく見るピロさんのブログ()に外宇宙への行き方みたいなのがあって、同じ内容だけどまた違ったやり方なので載せてみるのも面白いなーと思いました。

 

まずその時に自分が“今ここ”という一点の場所にいたんですが、その時に「宇宙はいくつものレイヤーで重なっている」と言う声が聞こえた。

そのいくつもの宇宙をワープしていくような感覚でトントントンと様々な宇宙に行くことができます。

要は、その場にいたままで外宇宙へ行くんだよ!だそうです。

 

“ワープ”というのもまた重要で、波動を少しずつ合わせていくから安全で確実なのか、一気に飛ぶとかではないようです。

【アミ 小さな宇宙人】の本でも、宇宙船でどこかに行くとき“ワープ”していたのを思い出しました。

 

 

ただ、その場で立ってるだけかというとそうではなくて、そこには回転が必要らしいのですよ。

例えばDNAの螺旋状みたいな形。
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回転をかけることによって波動を変えて、外宇宙へ行ける(いくつも重なった宇宙のレイヤーに移行する)のだそうです。

 

回転×回転→自転と公転

さっきの“回転”の話で、これは2つの回転を指していて、それが自転と公転。

地球がその場でぐるぐる回る自転と太陽の周りをぐるぐる回る公転と同じ。

どの宇宙に行くかは、自分の自転と自分が辿るルート(公転)による。

言い換えれば、自転と公転を決めることで行きたい宇宙へ行けるのだという。

 

それで私もやってみたのですが、私の場合は自転は時計回りでも反時計回りでもどっちでも相性は良さそうだったのですが、ルート(公転)については、反時計回りが苦手で時計回りが好き(得意)って思ったし、無意識に私は時計回りルートで生活をしている(物事の現象を進んでる)と気づきました。

 

この時計回りルートと反時計回りルートでどう違うのか?というと上手く言えないんですが、簡単に言うと

時計回り→楽しくて楽ちん

反時計回り→トレジャーハンター並の大冒険

みたいな感じで、冒険とか好きな人もいるのでどっちも楽しくてワクワクしたもの!ではあるんだけど、人によって(魂によって?)苦手と好きな公転があるようでした。

人によっては自転にも苦手と好きがあるかもしれませんね。

 

 

だからどの公転回転をするかで体験が変わる!というのもその時にはっきりと分かりました。

反時計回りで回転してないけど、反時計回りで回転するとこんな感じで行きたい宇宙に行けるよ!みたいなのも疑似体験させてもらったのですが(走馬灯みたいな感じ)、なんだかトラップが多いというか苦労が多いという印象。

その分、魂の進化も格段に大きいのかもしれませんね。

でもやっぱり反時計回り公転は苦手!と思い、時計回り公転にしたら、楽勝過ぎてすぐに外宇宙へ飛べました。


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↑ピンクが時計回り回転で、青が反時計回り回転。

 

なので回転×回転と“ワープ”で外宇宙へ行けるよ!でした。

 

ちなみにこれは霊としての私たちはもちろん、宇宙船とかという物質的な乗り物にも応用?活用?できる原理みたいですね。

 

だから将来はこの仕組みで地球人も外宇宙に行けるはず!笑

 

have a nice day (•ө•)♡


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