kiseki

Love is the only majic in the world

ツインレイのエッチが創り出す磁場


前回の〈目に見えない世界〉へアプローチをして現実を動かした男性の話の続きなのですが、ここからが興味深くて、ツインの彼女から連絡が来て会うことになったときエッチをしたそうです。


その時に創造されたエネルギーの広さみたいなもの(磁場)について科学的に教えてくれました。

 
ツインの彼女とエッチをしたとき、エネルギーの力みたいなのが“8”までに達して、そしてそのエネルギーの力によって起こる磁場?みたいなものが“24”にまで達した、と。

 
そもそもエッチの本質を知らないとちんぷんかんぷんな話なのですが、エッチは創造のようなもの。

 

それを知っていた昔の人たちはクリスタルのある神殿でエッチしていたものです。

今では子供を産むためとされていますが、子供が授かるかどうかは“結果”であって、元は魂である本当の自分への帰還のツールです。

エッチしている時はどんな人でも少なくとも普段の意識よりは瞑想状態に近くなります。

瞑想状態に近ければ近いほど自分のエネルギーは精妙になるので、周りで渦巻くエネルギー量も上がります。
f:id:myan51:20170920141434j:image
ジャスムヒーンの脳波パターンと相関する不食の5段階&消火のバイオシード | 酵素カフェ

それで、何故彼はこんなことをわざわざ私に話したのかというと、これはすごい!ことだからです。

 

まずこの話を聞いているとき、エネルギーの力みたいなものの量というのは2のX乗の関係とアストラル状態の私は理解していました。

12345…と1つずつ増えるのではなく、

2の0乗=0

2の1乗=2

という2のX乗の関係。
f:id:myan51:20170920142352j:image

‘ΐ”‚Ì‚¨˜b

そしてほとんどの地球表面に住む私たちのエッチのエネルギー力というのが 2の0乗=0 の関係。

磁場を創造できない程度のエッチ。

早く逝こうとしたり“出す”ことが目的だったり、相手の為にどちらが我慢する、体の内側(感情や感覚)を伴わない物質的なエッチ。

愛し合うカップルであれば 2の1乗=2 くらいまで持っていけるのかもしれないけど、“本当に”愛し合ってることも少ない。

相手がいないと寂しいとか子供が欲しいからという潜在意識的な“埋め合わせ”や“目的”であることが多い。

 

なのに 2の3乗=8 の力を創造できたのはすごいことで、彼と私、2人で驚いていました。

 

さらにアストラル状態の私たちは磁場力“24”にも大変興奮していました!

完全に起きた今、なんのこっちゃ分からないけど(¯―¯٥)

 

ただその時の私は、

「“8”の限界数を遥かに超えてるΣ(゚Д゚)!!!

ひぇ〜すげ〜Σ(゚Д゚)!!

って思いました。

詳しい数字は分からないけど、“24”という数字は“8”で起こせる磁場の力を遥かに超えてる!と確かにハッキリと思いました。

起きると分けわからないけど、きっとアストラルレベルの私たちは誰でも理解できる何かの電磁気の法則なのかもしれません。

 

お互いが深く愛し合っていて、かつ、エネルギーワークができる人だからこそできたことかもしれません。

とにかくこの体験で改めてエッチの凄さを知ることになりました。

 

ちなみにある程度のエネルギー力✕磁場力を起こせるようになると、一人ないし二人で次元移動できるようになります。


f:id:myan51:20170920143948j:image

おっ?!っちゅ〜ことは?

本物の2人の「愛」が次元の扉を開く?!