kiseki

Love is the only majic in the world

本当の魔女刈り

前回のつづき。

 

テレパシーは存在それぞれの送信機と受信機が発達していて、且つチャンネルが同じになるときにできる私たち本来の現実的な技術です。

だから私がテレパシーで会話をするのは同じ地球人だけでも宇宙人でもありません。

そしてよくこの記事では(あえて)“普通の地球人”について話をしていますが、今回は変わった地球人たちについて話をします。

 

それが、魔女などと呼ばれるもの。

 

魔女をなんとするかですが、このブログで書く魔女とは、100年生きていようと20,30代の見た目。

何を食べても体重はずっと変わらない。

自然のサイクルと共に生きているため、ハーブなどの自然的なものについての知識が豊富で生活に取り入れている。

白魔術と黒魔術を操ることができる(能力者)。

 

それで何故、「スピリチュアル力で本物は見分けれない」の文章を見て傷ついたのかというと、私と同調する魔女たちの感情でもあるの。

 

ハッキリ言ってね、経験者でもない者がその経験を語るなって思ったんですよ。

 

もうこれが素直な反応。

 

だって経験者ではないのにその経験を語ったら単なる“憶測”に過ぎない。

その憶測をさも本当かのように語って欲しくないと思いました。

自分ができないことはほとんどの人もできないであろう精神があることは分かりますが。

 

前にね、私は物のオーラが視えるしお金の気持ちが分かったみたいなことを記事にしたら、

「物にオーラがある?お金の気持ちが分かる?

ありえないでしょ」

みたいなコメントを書かれたことがあります。

 

その人にとってはありえないかもしれないけど、私たちからしたらありえるどころか、どんなものにも(空気さえも含めて)色があって意識があることは当たり前なんです。

 

でもこの時代であっても、まだまだその感性は否定される対象になりやすいんです。

 

仲間たちの気持ちをちゃんと言いたいので書くとね、

いーかげん魔女狩りはやめよ。

 

自分の経験の理解を超えたからって否定しないで。

だって私たちにとってそれ、できるんだもん。

知ってるし当たり前のことだもん。

 

「もっとこの能力を違うことに使いたかった」

そう言って号泣していた魔女もいたの。

生きていくためにね。

 

もちろん、人とちょうど良い距離を保ち、その能力を自身の生活の豊かさの為に使っている人が多い。

でもそれを誰かや何かのために主に黒魔術を提供してきた人もいる。

 

表に出られないからだよ。

否定されるのが怖いし。

もしくはライトアップされるのも嫌。

変に嫉妬されたりね。

 

幸せに暮らしてきたと思いきや、意外と寂しい思いで過ごしてきた人もたくさんいるんだなと思った。

 

あまりにも魔女に対する誤解が多いよ。

それどころか、

未だにその存在自体、否定されてることが多い。。