kiseki(旧ブログ)

Love is the only majic in the world

エゴへの同調、きっかけ

エゴとは?

どういう時に人がエゴを発し、それに同調された私は叫び苦しいと思ったのか?

ーこれらを語る前にたくさんのことを書いておきたいので、長い長いあらすじに先にお付き合いください。


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きっかけ

まず、人のエゴをよく感じる体験を作ったのは誰か?

実は、ツイン君たちなんですね。

 

※念を押すと、とってもありえないようなことばかりですが、全て実体験であり真実

 

彼ら(ツイン君たち)は科学とスピリチュアルに境目がないような環境で生きてる人たちなんです。

テレパシーとか“思考の方向”とか、私たちが分からないような多くのことを、映画の中でしかないと思っているようなものを持っているし使っていたりします。

 

だから基本的には自分たちの身分を明かして表に出ることはないし、実際に彼らについて語るとき「ここまでは良いけどここからはダメ」と言われています。

でも今回は自由にさせてもらっています。

 

前にこのような図を変性意識だか夢の中だかで見たことがある。
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左はツイン君で右が私の図。

この図が表すのは“スピリチュアルと現実”の比率で融合度合い

これを見たとき、ツイン君はスピリチュアルと現実が1:1の割合(黄金バランス)で融合されていることが分かった。

私の場合は同じ1:1だけど、融合されていなくてまったくの別々。

スピリチュアルはスピリチュアル、現実は現実。

この時は彼が何者かなんて知らなかったから意味が分からなかったし、正直、不服だった。

 

そしてその前からテレパシーらしきものはできるようにはなっていたけど、本格的に彼らと話すようになったのは今年から。

 

私は何年か前から徐々にガイドたちや死んだ人たちの声だけじゃなく、遠くにいる家族や友達の会話が聞こえるようになっていった。

たまにビジョンも視えるようになっていったし。

メールの文章を開けば、どんな感情でそれを打ち、どんな建物やどんな服でそれをしているのかもビジョンで動画のように流れることもあった。

 

ツイン君たちは、うーん、分からない。

彼らは能力者ではないし科学の力を使ってるって言ってる。

でも明らかに同じくらいの能力者がそこにはいるし、関われるのは同じ周波数だからなんだけど。

まぁ今でもよく分からない集団。笑

 

徐々にいろんな能力が開花され始めると、今年の冬くらいにツイン君の声があやふやではなくハッキリと、電話をしている感覚で聞こえるようになった。

 

例えばある晩寝ようとして布団の中でじっと目を瞑っていると、「メイちゃん」とツイン君が私の名前を呼ぶのが聞こえた。

あまりにもハッキリしていて驚いてパッ!と目を開けた。

 

そしてある時は、恐怖波動を出す男性の声で私に向かってパペットマペットと言ってきた。

暫くお互い何も言わずシーンとしたけど、私が聞こえるかどうか確認してるんだなと思いパペットマペットと、仕方なく繰り返した。

そうしたらその男性が自分より“上”らしいもう一人の男性に対して「本当です!」と報告していた。

 

ある時は、「おチビ!」という明らかにツイン君の声が聞こえた。

そしてすぐ後に「え、小さいの?笑」「はい、本当です。笑」みたいな会話も聞こえた。

 

またある時は、私が自分に向かって自分に語る意志で「ツイン君と結婚するのも、一緒に暮らすのも、エッチするのも、子供を産むのも、私だけ!!!」って強く言ったことがあったの。

そうしたらその瞬間、一斉に多くの人がハートの中で爆笑した

そしてそれにつられて私も思わず笑ったの。

それが完全なる同調の始まりだった。

 

そこから私とツイン君たちはいつの間にか話すのが当たり前になっていった。

 

そしてこれが自分との対立の始まりでもあった。