kiseki(旧ブログ)

Love is the only majic in the world

言語の次元

私はガイドたちだけじゃなく、死んだ人や他の存在(宇宙人)そしてツイン君たちのような同じ生身の人間とテレパシー会話をすることができます。

つまり、様々な次元(周波数)の住人との会話ができます。

 

ツイン君たちとテレパシー会話をして、突然ガイドさんからや死んだお婆ちゃんからのメッセージを受け取ったりするのですが、このほとんどをテレパシー会話してる地球人にはあまり聞こえないし感じられないそうです。

 

同じ周波数の住人である地球人とのテレパシーはできて、違う周波数の住人であるガイドさんたちなどとは会話ができない?

なぜこんなことが起こるのかというと、次元の一致が必要だからです。


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テレパシーの仕組み

まず初めに、テレパシーは誰もができる能力であることを明記します。

人間だけでなく、人間意外の全て(植物・石・動物)の共通言語です。

またこのテレパシーは科学的にちゃんと説明・証明できるものなのです。

前に明晰夢で行った地球内部にある自分の宇宙船?らしい船の中に、A4くらいで厚さが5cm以上ある分厚い“テレパシー”と大きく書かれた本があったんです。

それも5冊くらいありました。

その本を実際に開きはしませんでしたが、見ただけでテレパシーを科学的に説明・証明しているというのが分かったし、チラッと様々な数字や数式?配列?みたいなものも浮かびました。

テレパシーはファンタジーではないんです。

テレパシーで送るものと言えば“言葉”と想像する人が多いと思いますが、あなたが送りたいのはあなたの意志ということを忘れてはいけません。

その手段として言葉を採用しているに過ぎないのです。

 

その意志というのを私たち的には思考・感情だと思いますが、これらには方向・重量・色があると個人的に認識しています。
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方向は伝えたい相手とかだし、重量はエゴの度合いで変わってくるし、色も見えるので色もあると思います。

じゃこれらの性質のある思考・感情がどうやって相手に伝わるのかというと、送信側と受信側の方向が一致したときに会話として成立する。
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これがチャンネル・周波数合わせ。 

自分が送信側に立つとき、方向を決めるのが1番大切。

その次にどのツールで伝えるのかを選択する。

言語・感覚・ビジョンなど様々あるし、同時に組み合わせて送れるから。

受信側に立つとき、“数多くある向かってくるメッセージ”に対して、どの方向からのものを受け取るのかを選択する。

 

意図的なチャンネル合わせ

果たしてアドバイスになるかは分かりませんが、私がいつもやってるチャンネル合わせを書きます。

 

日常生活を送りながらメッセージを受け取ったり実際に声が聞こえたりビジョンを見ることはよくあります。

でも特に寝る直前などの、思考が停止しているときが最も様々な方向からのメッセージを受け取ります。

この時に意図的に“この存在からのメッセージを受け取りたい”時は自分でチャンネルを合わせます。

 

①完全に無になる

どれだけ静かな場所でも“無の音”という雑音ってあるんです。

それがピタッ…と完全に止まる無音の時間が来ます。

 

②何かの音が聞こえるまで待つ

そのまま思考せずに黙っていると少しずつ誰かが・何かを発している「音」が聞こえ始めるんです。

分け分からない言語もあるし、メロディみたいなものもありますね。

そうなると自分が「受信モード」になった!ので、ここからチャンネル合わせをします。

 

③意識を合わせることがチャンネル合わせ

やり方は、こちら側も意識の方向を決めるんです。

それは意識するだけ、思考するだけでいい。

ツイン君が大好きな私は、ツイン君のことをその時に浮かべば彼の心の声や誰かとの会話、また映像が見えるときもある。

石との遠隔テレパシー、他惑星の宇宙人、ガイドさんたち、お婆ちゃんなどなど!

自由に選択することができます。

ただ方向を選択したとしても聞こえないこともあります。

 

そういう時は、向こうが何も送信していないか方向が違う(自分ではない何かに伝えている)場合があります。

不特定多数に送れるメッセージというのももちろんあって(むしろこっちが圧倒的に多い)、受信できた人たちが同じようなことを言うのでそのメッセージは広まりやすくなる。

ただ!“良いもの=すぐ広まる、絶対広まる”

という考え方を私たちは持ちがちですが、広まると危険な大切なメッセージもあります。

知っている人が知っていればいい

その情報を扱える者意外が知ると危険

なものもあります。

どれだけ大事で物事を一変させるような魔法でも、魂的に大人でなければただの兵器です。

広ませません。

 

受信機の器で情報の幅が変わる

受信機の性能を器の大きさと水の量で表してみる。
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スプーンもバケツもそれぞれに相応しい量のお水を受け取ることができる。

広範囲の次元を認識できる人は、広範囲の次元の中から好きな次元を合わせられる。

狭い範囲だけの次元しか知らないと、決まったその次元からの情報しか受け取れない。

目に見えない世界を認識できない人は、聞くことができる声と見ることができる文章しか受け取れないのと同じ。

 

テレパシーができるようになりたい!

様々な存在と会話をしてみたい!

とそう思うようになっても直ぐには聞こえたりしない。

まず先にすることは、今までの自分が認識できていなかった次元を認識し、受信機としての自分の器を拡げること。

 

ということで何回もテレパシーに関する記事は書いていますが、今回はチャンネル合わせに特化したものにしてみました♪


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