kiseki

Love is the only majic in the world

石の振動を使ったエネルギー

お昼寝をしていたら“身体は寝てるけど意識は起きてる”状態になりました。

起きたいけど身体が動かない時はものすっごく!眠気を伴っている(身体は起きたがってない)時で、その時に私は1番幽体離脱とかしやすいですね。

ただこの時は幽体離脱をしたのではなく、この時にコンタクトしてくれたどこかの惑星の宇宙人がいました。

久しぶりの不思議体験と人見知りが邪魔をして最初は「来ないで!どっか行ってよ!」という感情のテレパシーを出してしまい、どっか行ってしまったんですが

伝えたいことがあるから来たんだろうなと、その後に改めて私からコンタクトしてみました。

 

石の振動数で動かす

時計が動く原動力には様々な種類がありますが、その一つには水晶(クォーツ)の振動を用いた技術があります。

水晶は、電圧をかけると揺れる(振動する)性質があります。そして現在の時計に入っている水晶は、電池の1.5Vの電圧が加わると1秒に32,768回揺れる(振動する)よう、精密に加工されているのです。ちなみに32,768は2の15乗。32,768Hzを1/2分周(2で割る)を15回繰り返すと1Hzになり、正確な時計の信号になるので、このような中途半端な数に設定されています。

昔はクリスタルの波動を倍音にして、それに生ずる地場の力で物体を浮遊させて運んでいた話もあります。

それが可能であったならば、大きなトラックや労働力がなくても大きな物体は簡単に運ぶことができます。

それだけで費用も長時間労働も大幅に省けます。

 

一つ上の技術で作る円盤

まず、そこら辺で見かけるような石が、透明のカプセル?みたいなものに入れられているビジョンが視えました。

こんな感じの石で薄い茶系の色。
f:id:myan51:20171117083927j:image本小松石とは – 本小松石・小松石の墓石を産地価格でお届けします|湯河原石材株式会社 

これが縦に長細く入れられていました。
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映像的に石全体の様子が分からないので正確な大きさは分かりませんが、私が視えた大きさだけでも、横30〜40縦100奥行き20cmくらいはあったんじゃないですかね。

縦長さはもしかしたらまだ長いかもしれませんが。

 

それで人間の姿に近い男女の姿は視えましたが、主に男性だと認識した人物が話をしてくれました。

(言葉を使わない直感でのテレパシー)

 

地球人が持っている円盤、また円盤に限らず多くの乗り物は“有限”のエネルギーを使っていることがほとんど。

でも1つ上の技術を私たちはもう使えるよ!

やってみて!みたいなことを伝えられました。

そしてそれがビジョンとして送ってくれた石の振動を原動力に物体を動かすこと。

有限エネルギーではない、今の私たちが目指せるものが石の振動を使った技術。

1つ上のエネルギーが使えるようになったことは、地球が1つ上の波動になった現れでもあると思います。

太陽光や水素といった自然のものを使ったエネルギー技術はありますが、これからは石の振動を使ったエネルギー技術も発展していくのかもしれません。

個人的には、これが日本だけでなく、世界中で研究され私たち全ての為に活用されることを願っています。


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他惑星の円盤について

ちなみにですが、性能の良い円盤というのは意識で動かす円盤なのです。

そのためには思考・感情のコントロールができる人物が操縦する必要があります。

その天体の技術とその天体の精神性は比例するので、愛と調和を元に生活する他惑星では、意識・意志で動かす円盤が通常で、その他の機能は補助役。

 

今回コンタクトしてくれた仲間(宇宙人)は、ビジョンで送ることもできるのに、わざわざ石の振動を使って動く円盤で来てくれたのが分かりました。

対等な立場から、誠意が伝わるようにという彼らの配慮のように感じました。

自家用ヘリコプターで来て「自転車は便利なので試してみてください」は説得力ないですしね。たぶん

 

“わざわざ”なのは、彼らの世界では実はこの石の振動を使った円盤さえももう主流ではないからです。

彼らの感情・状態と同調をしていたんですが、その円盤に乗っているとき、

・レトロな乗り物に乗っている感覚

動きが遅く、あまり自由が効かない

久しぶりに使ったような感覚

 

現代の私たちがあえて白黒テレビでテレビを見るような感覚でしたね。

でも見下した感情は一切ありませんでした。

これを伝えたかったけど、私が最初は怖い!と思ったら離れてくれました。

 

“得体の知れない”存在と関わるのは確かに怖いけど、それと同等な“得体の知れない恐怖”と人見知りなんていう理由で自分や世界のフィールドが拡がるのを邪魔したくないなと思いました。

 

怖い存在も確かにいるけど、もっとこれからは世界中の人だけでなく、宇宙中の存在とこの現実で対等に関わっていける存在でありたいです。

 

伝えに来てくれて、

どうもありがとうございます!!!


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