kiseki

Love is the only majic in the world

第3チャクラからのメッセージ

前にね、いつものように普通にテレビを見てたら、胃から何か大きな空気みたいなものがぶわっ!と膨らむのを感じた。

と思ったら、それが上に昇っていき、最終的には口から空気を吐き出すように出ていったんだけど、それと同時に自分の口から出た言葉

 

「私は目に見える存在になりたいの。

誰にでもなれる自分が何者なのか、

自分とは?!を知りたくてこうしてる。

(だから物を創ってる)」

 

そしてハッキリと映像が浮かんで、暗めのアトリエみたいなところで自分が輝く天然石を使ってマクラメアクセサリーを作ってた。

その映像の自分が我ながら神々しくてまさに神っぽくて、あの姿が“人生を宇宙に引き戻す”とされた第3チャクラ(胃)に常に存在する自分だと思ったら、私が製作を好きなのも大切にしてるのも、そして実際にやっている理由もよく分かった。

 

目に見える存在になりたいっていう意味も分かるような気がした。

目に見えないものは寝ててもお皿洗ってても何をしてても簡単にできるんです。

多次元の世界や多次元の存在と関わったり、今ここの自分(顕在意識)から自分ではない自分の声(潜在意識)を聞くこともできるし、その両方で同時にいられるんです。

心の声が止まると心配されたりするけど、喋るのと同じように心の声を出すから疲れるんです。

何も思考しない何も心の声も発さないのが私にとっては自然なこと。

そんな自分だからこそ、もっと自分を見たいと意外にも強く思ってることが分かりました。

 

自分だか他人だか分からないことの多い毎日の中で、それでもどんな存在とも同調できる自分を“認識できてる自分”にフォーカスを当てて自分とはをいつも気にしてる。

自分がいなくならないように、“個”を大切にできるように。

 

胃からの湧き上がったその言葉と映像には、魂としての本当の自分の強い想いを感じることができて、とても嬉しかった。

 

そして改めて、宇宙という壮大な世界から見た今ここにいる個の自分としての目的は想いは何か?は、第3チャクラ(胃)に保持されてると確信しました。

 

今ここにいる自分の目的を知りたい探りたいという想いが湧いたとき、ぜひあなたの「胃」と向き合ってみてください。

今の時代、子宮と会話することも普通になってきたと思うので、胃との会話だってアリです。笑

 

少なくとも私は、胃からのメッセージを受け取ることができてとても感謝しているので、ぜひ多くの人も体験できたら良いなと思っています。

 

忘れた記憶は自分のどこかの一部にしっかり保持されてる。

だから絶対に探れる。思い出せる。


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