kiseki(旧ブログ)

Love is the only majic in the world

久しぶりのタイムスリップ

今日の朝、またタイムスリップしてきちゃいました(^^)

 

起きたてホヤホヤの時にある女性と話をしていたんです、テレパシーで。

私に相談したいらしく、地球の未来からコンタクトを取ってくれました。

 

それで私も真剣に彼女の声を聞いて気持ちに傾いていたら、どんどん彼女の顔がハッキリし出したんです。

最初は遠隔透視みたいなものだったけど、すぐに彼女がいるその空間に身体ごと(霊体の方)行けてしまいました。

 

彼女は少しの戸惑いと驚き、そしてもっと多くの嬉しさで複雑に混ざったその感情が表情から溢れ出ていました。

ちょっとだけ後ずさりしつつも、気を取り直して話をしてくれた。

 

女の子

「(ツインレイの)彼は奥さんがいるんです。

でも私は彼がとても好きだし会いたいんです。

この状況で会うことってどう思いますか?」

彼女は学生で相手は先生、というような感じ。

未来でもこのような関係があるか分からないけど、とにかく“年上の男性とその男性から何かを教わる女性”という関係性だった。

彼女はその男性がとても好きなのだけど、きっと優しいんだろうね、相手の奥さんに申し訳なくて悩んでいた。

わたし

「私がその奥さんなら嫌だな。その気持ちで(好きという恋愛感情を持って)会われるのはすごく嫌だ。」

彼女は「そうだよね」というように少し微笑んで下を向いた。

「でも私があなたなら、絶対に会いたいと思うし大好きだから会いに行くと思う。

人によって違うの。

私はその奥さんでもあなたでもないから…。

でも後悔はしないでね。

したいと思うことをするのは大切だよ。」

 

そう言って話が一段落すると、彼女は私をダイニングテーブルのような高いテーブルのある部屋へ連れてってくれた。

するとそこには彼女のお父さんがいて、私は彼に驚かれないように少し遠くから挨拶をした。

「こんにちは!

すぐに帰るので(元のこの時代に)」

 

するとテーブルの上に置いてあったチラシのような紙について話をしてくれた。

そこには、現代ではまだ表に出ていないが、その未来の地球では大活躍する人たちの名前が書いてあって何人か読み上げてくれた。

そして何をしてくれたのかも少しだけ話をしてくれた。

わたし

「これが起きたのは地球が何年の時ですか?」

そう聞き出そうとしたら、

彼女のお父さん

「何年だったかな?

ちゃんと覚えておかないとだめだね(^^)」

と微笑みながら娘に顔を合わせた。

 

何年に起きたか彼は覚えているけど、きっと未来が変わらないようにイジらないように、そう濁したと分かった。

この返しがとってもダンディーでお洒落で今でも興奮します。笑

違う年号を言うとか焦った顔をするとかじゃなく、こんな返しをサラッと言える男前なお父さんだなと思いました。

 

みんなと話をしたあと、私は自然とまたベッドの上から目を覚ましました。

 

少し戸惑いながらも霊体の私を見てビビっていなかったということは、今よりももっとみんなが魂として生きている未来の地球…か、それともそういう家族?

その女の子は、私が現れたときと私をお父さんに紹介するときとても嬉しそうだったので、私もすごく嬉しかった(^^)

 

久しぶりにザ・タイムスリップをしたので、本当にハッピーでした\(^o^)/♡

 あー!たのしー

 


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