kiseki

Love is the only majic in the world

宇宙と地球と自分のはなし

宇宙での自己紹介

人には個性というものがある。

「あなたは何者?」と聞かれて答えるのは

自分の名前や出身地ではなく、自分の個性

それが宇宙での礼儀のある自己紹介なのだ。

 自分を語れるかどうか。


f:id:myan51:20171205111301j:image

 

人の住む場所は内側

本来人類の住処は表面ではなく内側

つまり、“地下都市”と呼ばれる場所。

そこは暗くねっとりした場所ではない。

地球表面は“旅する場所”

だから地震も台風も起きる。

その荒れた自然現象のおかげでできる作品を鑑賞する場所。

自然は天才的な芸術家。

そう思うと旅人たちは、環境に合った行動をしている。


f:id:myan51:20171205111711j:image

 

愛していると愛されている

愛していると愛されているは、

同じ愛を別々の方法で表現したもの。

私はツイン君に「愛している」と言うと、

「違う、俺が愛している」とよく言われる。

 

男性性は電気、女性性は磁気の機能と同じ。

電気と磁気は何もない“神”が初めて自分を表現したもの。

それが私たちを取り巻く現象にも、

そして自分自身にもある。

電気は向かうことが得意で当たり前である。

磁気は受け止めるのが得意で当たり前である。

そして私たちはそのどちらかではなく、

その両方の性質を共に持っている無性であり、

唯一の性別を持っているのが身体。

身体と“自分”は違う。

身体は有性でも私たちは無性。

 
f:id:myan51:20171205112404j:image

 

今日私がテレパシーで言っていたあれこれを

まとめてみました(^^)

 

ぐっどもーにん!あーす!