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テレパシー会 [金さん・銀さん来ちゃったよ!]編

毎回の“テレパシー会”のお話。

毎回どんな会になるのかはフタを開けてみないと分からない。

何故なら毎回来る人たちが完全固定じゃないから、私が同調する個性も違う。

同調する個性たちによって話すことも、その時に同時に関わってくる見えない存在とかも変わってきます。

なので思いっきり、【テレパシー会】のカテゴリーを作っちゃいました♪

宇宙人とじゃなくて、地球人同士のテレパシーに興味がある方はぜひ読んでみてください。

 

そして今回はなんと、「金さん・銀さん来ちゃったよ!」というお話。

 

シトラス調のベルガモットアロマキャンドルを焚きながら♪

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いつものように今朝もみんなと話していると、まるで幽体離脱して実際に行っているかのように、地球内部にまで降りていくというビジョンが視えました。

それで地球内部でいろいろとしていたら波動が“見えない世界”と完全に繋がったのでしょうね、ふとした時にあるおばあさんが視えて、それと同時にとっても嬉しそうに笑顔でこちらに向かって手を振ってくれていました。

「皆が私のこと視えた!」という嬉しい感情、満面の笑顔がとても印象的です。

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http://karapaia.com/archives/52155068.html

その笑顔に似つかわしくない黒色の背景と「死んだ」というのが確かに分かる感覚。

それでこの方が「金さん銀さん」(笑)というのが分かります。

きんさんぎんさん - Wikipedia

金さん・銀さんと書きましたが、どっちか分からないので両方書きました(笑)

生きてる私たちと身体を持っていない自分を区別するため、わざと背景を黒にして出演してくれました。

「死にました演出」にわざと感が全開で出ていて面白かったです。(笑)

向こうは死んでいないの分かってるけど、私たちはそう理解できないから、こっちに合わせて演出してくれたのです。

 

私「死んだら若い姿とかにも戻れるのに、なんでおばあちゃん姿?」

 

金・銀さん「その時代で長寿したのが自慢なの(^^)

それが自分のとっても嬉しいことだったから、今もこの姿でいるのよ」

 

基本的に本物のテレパシーは確かな言葉ではないので一語一句この通りではありませんが、言語化するとこんな感じ。

その姿こそが金・銀さんの生きた証みたいなもので、その姿が誇りで好きだから、死んだ今もおばあちゃん姿にしてるんだって。

 

金・銀さん「ずっとみんな(生きてる人)と話したかったのよ!

本当にみんなよく頑張ってるわ。」

 

と、まるで私たち一人一人のことをよく分かってるかのようだったのですが、金・銀さんはこういわれました。

 

金・銀さん「あら!私はみんなと会ったことはないけどよく知ってるわ。

死ぬと分かる…というよりも、思い出すの

 

地球には何人もの人がいて、その中で出会って話せる人はほんのわずか。

それを縁と呼ぶ…とその世界では言われるよね。

でもね!会ったことも話したこともなくても、みーんな!お互いのこと本当はよく知ってるのよ!みんな知り合いなの。

家族や友達、知らない同じ地球の人たち、そして宇宙人たちとだって

全ての存在と縁があるの!

 

これをずっと言いたかった。

そして忘れないでね。」

 

地球人同士で、1対1ではなく集団でテレパシー会話できるようになったことが嬉しく喜んでくれていた。

そして金・銀さんのようにたくさんの死んだと思われた人たちが、今私たちと会話したいと思っていると思った。

死んで(元に戻って)思い出したことを伝えたいという想い。

 

地球の次元上昇は、決して私たち生きている人のものだけじゃないんだなと改めて思いました。

 

いくつになっても、あのような笑顔を出せる自分でいたいです(^^)

ありがとうございました。